アドゥリンミッションを進行中のPaqだが、なかなか進めない。
今はヨルシアの雫をゲットしなければいけない。入手方法は2つあり、ヨルシア内のHarvesting Pointで草刈りをするか、ヨルシアI-8の Ergon Locus ??? を調べるらしい。
が、Harvesting Pointはなかなか見つからず、せっかくあっても目の前に邪魔な敵が居て、敵を倒している内にPointが移動してしまったという状況に2度遭って以来、Harvesting Pointを見ていない。
Harvesting Pointを求めつつ進軍を続け、I-8まで辿り着いてしまったので、Ergon Locus ??? を探してみたが、これがどこにあるのか分からない。近くにあるとは思うのだが。
そうこうしている内に、メリポはカンストしたしアイテムは鞄一杯になったしイオニス(シグネットのアドゥリン版)は切れるしで、いったん帰って出直すことにする。
星唄ミッション2章が実装されて2日経った。攻略情報も出てきたし、公式な不具合情報も掲載された。
攻略情報はまだよく見ていないが、公式の情報を見るだけでも、2章を最後まで進めれば経験値が90%増しになるようだ。1章で既に90%増しなので、合計180%増し。これは凄い。
また、2章の途中まで進めるだけでも、経験値30%増し、呼べるフェイス1体追加だそうだ。
これはアドゥリンミッションを中断してでも星唄を進める方が良さそうだ。
ミッションは例によってノーグの会談から再開だ。今回はテンゼンが加わった。
プリッシュも来た。テンゼンとプリッシュとウルミアにジュノで会うという珍しい図。

テンゼンとナシュメラが会うという、さらに珍しい図。
左から、名前不明の敵、テンゼン、ナシュメラ、カゲロウ(テンゼンの部下)、Paq。
左端の大きな板のようなものは魔笛の台座。
ナシュメラとテンゼン、さらにはアレクサンダーとフェニックスの会談。
まだミッションは前半なのに、核心めいた話が続く。

この後、「星唄の煌めき【四奏】」がもらえた。これで最初の目標は達成できた。
さらに今度は、ケット・シーとリリゼット。
アビセアミッションを終わらせておいて良かった。

敵は神出鬼没。ウォークオブエコーズにだってやって来る。

グロウベルグで戦闘。2章になって初の、1章から通算しても3度目の戦闘。
せっかくなので、フェイスを5人呼んでみた。
Lv99なら楽勝だった。
次はミザレオに行けと言われた。
道中、五蛇将フェイスを出してみた。

ミザレオでは、イロハが修行をしてくれと言う。
修行には牛鍋が必要だから持ってきてくれと言う。
かなり強引だが、応じないと話が進まない。
牛鍋はNPCモーグリから15000Gで買えるらしいが、手作りの方がイロハも喜ぶに決まってる。
(と言っても作るのはAbbaだが)
ちなみにイロハとの会話で別の選択肢を選ぶと、牛鍋で無く「笊蕎麦」(ざるそば)か「からしせんべい」を要求される。これは知っていたが、牛鍋が1番作りがいがありそうなので選んだ。
東奔西走して材料を揃え(まさにご馳走の語源にふさわしい)、うっかりHQができないように初志の指輪を装備して、見事に一発成功。
ちなみに2日前の競売履歴は9万Gだった。目ざとい職人がボロ儲けしたようだ。
現在の履歴は2万G。NPCモーグルを探したりネットで情報を見つけるより競売の方が早いというお大尽が買ってくれているのだろう。しかしさすがにそういう人は少数派で、出品がだぶついている。儲け損ねた料理人達の妬みが聞こえるようだ。
ちなみに材料を全て競売で揃えても原価は15000Gよりずっと安いので、12000Gくらいで出品すれば今後もボチボチと売れるのでは無いかと思う。
Abbaは過去にもこういうミッションアイテムなどで儲けたことがあるが、それなりに大変だと経験している。初日ならまだしも2日以上過ぎてからでは今更の感が強いので、牛鍋や笊蕎麦のレースには参加しない。
本日はここまで。
「イロハの特訓」はミッション2章の22節にあたる。
2章は41節まであり、そのうち21節まで終わったので、ちょうど半分だ。