Aidkidで蝕世ミッションをクリアした。
ラスボスは、フェイスの絆キャンペーンが始まるのを待ってから開始。
赤/白で戦い、3回敗戦した。
勝てそうにないのでPaqとパーティを組んで2キャラ操作した。
Paq 戦/踊 Aidkid 赤/白 ヴァレンラール ユグナス モンブロー セルテウス
回復を手厚くしたので割と安定していたが、その分攻撃力が劣るので時間がかかる。
終盤に強力な攻撃をくらって全滅すること2回。
食事やマクロを見直した。
食事:
Paq レッドカレーパン
Aidkid グリーンカレーパン
(食事を含めてバフが消されるので、再度食べるようにした)
マクロ:
AidkidがHPが低くて死にやすいので、前半はジャリ装備を中心とした攻撃力重視装備、魔方陣(Profane Circle)をすべて倒したらアヤモ装備を中心とした守備力重視装備に切り替えるようにした。
また、終盤の強力な魔法攻撃を抑えるためにサイレスを入れるのだが、レジストされやすいため、スタイミーしてからサイレスを入れるようにした。
これらの対策により、どうにか勝てた。
30分制限のところ残り1分だった。

報酬リングはレコリングにした。

前回の続き。
獣/白 ペット アークEV アークTT ユグナス テンゼンII マルグレートで挑んだが、開幕で甘い吐息をくらって魅了されたり、生臭い息でフェイスの大半が死んだりして、結局負けた。

ここまで主に獣使いで挑んできた。ペットに戦ってもらって自分は魅了を食らわないように離れるためだ。
しかし、生臭い息を食らうとグダグダになる事が多い。
そこで戦法を変えて、暗/白で挑むことにした。
・甘い吐息や生臭い息は魔法が届く範囲よりも狭いようなので、甘い吐息が届かない所まで離れて、スタンで生臭い息を止める。
・ペットが居なくてもフェイスだけで削ってくれそうだ。
・ユニティフェイスをヨランオランに変える(普段はアヤメだがこの敵にはアヤメは役に立たない)。

フェイスは、アークEV ヨランオラン アークTT ユグナス テンゼンII にした。アークTTと自分とでスタンを交代で撃つようにしたい。

戦闘開始。
運良く開幕の甘い吐息は来なかった。
召集苔で甘い吐息を封じる。忌まわしい嘆息と臭い酒息は大したことないので放っておく。
適当に距離を置いて、ログを注視していつでもスタンを撃てるように身構えた。
気合いが入りすぎて、 臭い酒息に対してスタンを撃ってしまった。もし再詠唱待ちの間に生臭い息が来たら、アークTTに任せるしかない。祈るようにリキャストを待つ。
幸い今回は、生臭い息は1回も来なかった。
そしてついに待望のモエパパアヌレが出た。

苦節10戦。これで裏バルクルム行脚から解放された。
モグガーデンで戦/忍にチェンジし、各種武器を装備してみて、六之太刀・光輝を含む全ての赤弱点WSを撃てるようになった事を確認した。

Dab&Aidのアビセアメインクエストを進めた。
今日はアビセア-グロウベルグの「毒吹く巻き貝」から。敵はAmphitriteという貝(ウラグナイト)だ。
用語辞典には『NM「Melo Melo」を倒し続けて攻略率100%にすると、幽門石4門の北西(F-10)の川の中に???が出現する。』と書いてあったが、実際には???は最初から出現していた。他のパーティがAmphitriteと戦闘中だったので、彼らが100%にしてくれたのかもしれないが、先日下見したときも???が沸いていたので、実はいつも???が出現しているのかもしれない。
先客パーティはけっこう苦労しているようで、3人中2人が死んでいた。残り1人とフェイスで勝てそうではあったが、死んだままだとクリアにならないかもしれないのでDabでレイズしてあげた。ちなみにDabは黒/白、Aidは赤/白だ。
彼らの戦闘が終了すると、せっかく沸いている???が消えてしまうかもしれないので、こちらも戦闘を開始した。
その後少しして、別パーティの人がお礼のtellをくれた。後で分かったが、どうやら無事勝利できたようだ。

さて、 Amphitriteは魔法吸収と物理吸収を交互に仕掛けてくる。開幕が物理吸収だった。
とりあえず殴り続けていればそのうち解除されるだろうと思って殴っていたが、一向に解除されない。用語辞典を読んだら、殴り続けるとかえって強くなるらしい。
戦闘解除して、Aidがグルグル敵を連れ回して、Dabが精霊で攻めることにした。適当装備のガルカ黒でもそこそこダメージを与えられる。これでようやく、物理吸収が解除された。
その後は要領が分かったので、皆で殴る→物理吸収になったらDabの精霊で削る を繰り返した。途中MPが尽きかけたが、魔法吸収になったのでスピリットテーカーでMPを回復することができた。
ということで無事勝利。慌ただしかったため写真を撮り忘れた。

次は「神のみ座と御使い」。各エリアでカトゥラエ族NMを倒す。
タロンギ・アットワ・ミザレオ・ブンカールのNMは時間ポップなので、今なら多分放置されているので行けば会えるが、グロウベルグとアルテパのNMはトリガーポップなので、アイテムやだいじなものを集めなくてはならない。
グロウベルグのRajaは、先日Paq&Aidでトリガー集めを済ませてある。
今日はアルテパのRani用のトリガーを取りに行った。

Ironclad Smiterの赤弱点がなかなか突けない。闇属性という事は分かったので、短剣エナジードレインか鎌シャドーオブデスか片手刀の影のどれかだ。何度もWSを撃ったが弱点を突けない。何やら強い攻撃を食らったり周囲の敵に絡まれたりして、最後は相打ちとなった。
PaqもAidも死んでしまったが、だいじなもの「折れた鉄巨人の角」をゲットすることはできた。
これでトリガーは揃った。 カトゥラエ族NMとの戦闘は次回。

前回の続き。
トリガーアイテム集めはシーフで行い、4つ揃ったら1度脱出して獣/白で入り直し、ペットに戦ってもらうことにした。
生臭い息の範囲はあまり広いわけではないが、ログを見てから逃げても間に合わない。
1回殴ってフェイスを戦わせて、ペットに「たたかえ」を指示したらすぐに離れて見守ることにした。

今回は生臭い息が来なかった。無事に勝てた。
ドロップアイテムは・・

惜しい!これじゃない!両手斧じゃなくて両手刀スキルが上がるアイテムが欲しいんだ。

その後、戦闘を重ねた。合計8戦くらい。
殺されたことが1回。
魅了されてタゲが切れ、フェイスを呼び直している間に敵が消えてしまったことが2回。
勝ったがドロップ何もなしという事が3回くらい。
モエパパペンダントをゲットした回と上述のモエパパリングの回が1回ずつ。
が、肝心のモエパパアヌレは出ない。
(モエパパペンダントやモエパパリングを持っていればドロップアイテムを絞り込めるのかどうかは不明)


いくつか分かった事がある。

・沸かせた直後に甘い吐息を食らって魅了されることがある。
魅了されるとフェイスもペットも消えてしまう。
召集苔を使えば甘い吐息の使用頻度を減らせるが、沸かせて0.1秒で食らうと、アイテムを使う隙もない。

・魅了は5秒くらいで終わり、黄色ネームになりヘイトが消えた状態になるので、フェイスを呼び直せる。
しかし5人呼ぶと間に合わずに敵が消えてしまう。4人呼んで戦闘開始するのが良い。

・ペットの「呼び出す」が再使用できるようになるまで(5分)待ってから戦闘開始した方が良い。
開幕で上述の魅了を食らったら、速やかにペットを呼び直したいので。

・自分が離れていても、生臭い息さえ来なければ、ペットとフェイスだけで勝てる。
生臭い息が来ると、ペットもフェイスも死ぬので、敵が自分に向かってくる。

・甘い吐息の範囲はあまり広くない。離れていれば魅了されない。
ペットやフェイスは魅了されないので、むしろ甘い吐息が来てくれた方が有り難い。

・生臭い息の範囲はあまり広くない。ユグナスやテンゼンII、マルグレートのような離れるフェイスは生き残りやすい(ちょこまか動くので、近づいたときに食らうと死ぬこともある)。
敵の残りHPが少なければ、残ったフェイスと自分とと再呼び出ししたペットで削りきれることもある。
しかし 生臭い息がもう1回来るかもしれない。最高で3回来たことがある。

・リレイズしておけば、生臭い息をくらっても、生き返ってフェイスを4人呼んで再開できる。

・自分が魅了されたり死んだりすれば敵は黄色ネームになるが、これはソロの話。
2人以上いれば、そして1人以上が無事であれば、おそらく赤ネームのままだと思うが、試していない。
なお魅了をくらった人はたぶん他のPCに殴りかかってくると思うが、試していないので対策は不明。

・NMを倒しても何もドロップしなかったときのガッカリ感は計り知れない。

現在Dab&Aidがアビセアメインクエストを進行中だが、まだPaqが赤弱点を突く機会があることが分かった。
現状ではPaqが戦/侍、Aidが忍/シでWSを分担しているのだが、もう少し頑張ればPaq一人で全ての弱点WSを撃てるようになるらしい。
将来誰かのお手伝いに呼ばれた時にも役に立つ。

参考サイトによれば、「両手刀スキルを20上乗せできる装備を集める」必要があるようだ。
具体的には、以下のうち、+5装備と+15装備の組合せ。
  +5装備 剣豪鉢巻(+5)武士の耳(+5)モエパパアヌレ(+5)
  +15装備 コンバタントトルク(+15)アジラストトルク(+15)

このうちコンバタントトルクは既に持っている。
それ以外では、モエパパアヌレが入手しやすそうに思えたので、これを狙ってみることにした。
モエパパアヌレは裏バルクルムのボスが落とす。
千魔図譜IIの1~4を集めるのが面倒だが、IL119なら手間が掛かるだけで考えることはない。
シーフでアイテムを揃えて、その勢いでボスを沸かせて戦ってみた。

順調に削っていき、あと2割というあたりで、突然殺された。
どうやら「生臭い息」という範囲即死の技を食らったらしい。
リレイズしてなかったので死デジョンするしかない。
千魔図譜II を集める作業からやり直すのは気が重いが仕方ない。

Dab&Aidのアビセアメインクエストを進めた。
だいじなものはPaq&Aidで集めてあるので、Dab&AidはNMを沸かせて倒せば良い。
まずはアットワの「渇きの煉獄蝶」。

次にミザレオの「魅惑の大提灯」。

2匹倒したので、ヨアヒムと話したりしてクエストを進めた。
今度はブンカールの「バストアの大海獣」。

続いてアルテパの「砂漠舞う風獣」。

また2匹倒したので、ヨアヒムと話したりしてクエストを進めた。
エシャンタール登場。

ウルガランの「雪原の吸血虫」。

今日はここまで。

ミッション16番「決起のコーネリア」。パルブロ鉱山で戦闘。

バス編は以前クリアした蝕世2番~4番と、今回クリアした15番・16番なのだが、どうしたことか、バス編は圧倒的に話の内容が薄い。
ウィン編はスターオニオンズ団の後日談、サンド編はトリオン関連で、どちらもそれなりにストーリーが楽しめるのだが、バス編は何も印象に残らない。
今後に期待したい。

ミッション17番「ナジャよ大志を抱け」。舞台はアトルガンに。ワジャームで戦闘。

相変わらずのナジャ社長。

アブクーバからザイアメ装備一式をもらった。Lv1 All Jobsなので、SSを撮ったら速攻でモグの預り帳3番に格納した。

ミッション18番「青のラウバーン」。これはアトルガンミッションだけでなく、青魔道士AFクエストを済ませていないと話が分からないような気がする。

カダーバで戦闘。今までの調子でなめていたら、4匹からタコ殴りにされて瞬殺された。
黒/白だと分が悪そうなので赤/白にチェンジ。ストンスキンやTP溜めなどもしっかり済ませてから挑んだ。
ザコにはスリプルも効いたので、1匹ずつ倒していった。今度は問題なく勝てた。ただし今までの敵より強いのは間違いないので、将来2nd以降で挑むときは、ここが鬼門になるかもしれない。
この戦闘では、NPCウランマフランと一緒に戦う。2回くらいケアル4したが、放っておいても平気だったかもしれない。
そのウランマフラン、戦闘後のイベントをみると、重要人物になりそうな気配がしてきた。

最後に、アフマウからだいじなもの「メネジンレシーバー」をもらった。これでモグガーデンなどに居てもビシージが来たことが分かるようになった。
蝕世のエンブリオの今の実装分はここまで。

蝕世のエンブリオを18番目(今実装されている最後のミッション)まで進めると、ビシージが来たことがアトルガンに居なくても分かるようになるらしい。これは便利だ。
そこで一気にミッションを進めることにした。

ミッション10番「踊るトリオン」。修道窟で戦闘。

ミッション11番「クレーディの冴えたやり方」。戦闘がないのでSSを撮らなかった。

ミッション12番「クリルラの狂おしき一日」。ラングモント峠で戦闘。

ハルヴァーの妹アルテニア登場。過去クエストで出てきたようだが、よく覚えていない。

最後はなぜかトリオンと戦闘。

ミッション13番「走れ、エグセニミル」。過去サンド連続クエストの主役だったエグセニミルが久々の登場。大きくなったな~と思ったが、実は現代の北サンドで普通のNPCとして街に立っているキャラだった。

ボスディン氷河で戦闘。

ミッション14番「騎士とオークと喰らうものども」。ボスディン氷河でエグセニミルと一緒に戦闘。

これでサンド編が終わった。
バス編・ウィン編と比べて、サンド編が1番面白かった。
ペアリソードとペアリシールドをもらった。

ミッション15番「復讐のド・ボ」。舞台は再びバスに。
ここのところずっと、ミッションの流れは「NPCに話すとイベント→どこかに行って戦闘→NPCに報告してクリア」という単純な図式の繰り返しだ。しかも戦闘はIL119なら楽勝。単調ではあるが、ギミックよりもストーリーを楽しめるようにとの配慮なのだろうと好意的に考えることにする。
ツェールン鉱山で戦闘。

ログインした途端にLSメンから「★神竜にこれから行くけど一緒に行かないか」と誘われたので、行ってみた。
前衛が多いメンバーだったので白で行くことにした。
剣かモ白+セルテウス+ヨランオラン。

「ふつう」で戦ってみた。
前半は割と順調だったが、敵のHPが半分くらいの所で回復が間に合わずにヨランオランが死に、残り3割くらいのところで死の宣告をばら撒かれて、カーズナも聖水も効かず、私が死んでしまった。白が居なくなるともう勝てない。全滅してしまった。

2戦目は「やさしい」にした。
やさしいだと死の宣告が来ない(後で知った)。他にも多彩な攻撃や引き寄せ・テラーなどがあって、決して簡単ではなかったし白はとても忙しかったが、なんとか誰も死なずに勝てた。
戦利品はショボい物ばかりだったが、まぁそれは仕方ない。勝てたことが嬉しい。

AidとDabで、アビセアメインクエストを進めた。
まずはアビセア-コンシュタットの「猛毒の大蜥蜴」。

続いてラテーヌの「黄金兜の大巨人」。

最後はタロンギの「伝承の大蚯蚓」。

当然ながらIL119だと楽勝だった。
これでクエストを進める事ができるようになった。
ヨアヒムと話したりしてクエストを進めてみたら、次も似たようなNM戦があると分かった。
しかもメインクエストを進めていくと、結局アビセア9エリア全部で似たようなNMを倒すということが分かった。
かなり面倒だ。ゆっくりやることにする。

今月のバージョンアップで「★神竜」が追加された。
これに行ける条件は、アビセアメインクエストの「神竜」が終わっていること。
Paqは終わっているが、他のキャラは全くアビセアメインクエストを進めていない。
せめてAidだけでも終わらせておきたい。
ついでにDabも2キャラ操作で進める事にする。

Paqがアビセアメインクエストを進めたのは何年も前なので、すっかり忘れてしまった。
FF11用語辞典によれば、まずはアビセア各地でNMを倒してくる必要があるようだ。
NMを沸かせるためには、別のNMを倒してだいじなものを3種類くらい得る必要がある。例えばアビセア-ラテーヌの「黄金兜の大巨人」の場合は以下のようになる。

・Bathyal Gigasという巨人族のザコ敵を倒す
→「戦勝の盾」をドロップすることがある
→「戦勝の盾」を エリア内の???にトレードすると、AdamastorというNMが沸くので倒す
→だいじなもの「破られたギガースの盾」を得られる場合がある。

・Hadal Gigas という巨人族のザコ敵を倒す
→「大型靴下」をドロップすることがある
→「大型靴下」を エリア内の???にトレードすると、PantagrueというNMが沸くので倒す
→だいじなもの「潰れたギガースの腕輪」を得られる場合がある。

・Demersal Gigas という巨人族のザコ敵を倒す
→「超重量腕輪」をドロップすることがある
→「超重量腕輪」を エリア内の???にトレードすると、GrandgousierというNMが沸くので倒す
→だいじなもの「断ち切られたギガースの首飾り」を得られる場合がある。

・3つのだいじなものを揃えた人が???を調べると、BriareusというNMが沸くので倒す
→クリア

これだけでも大変だが、さらに、だいじなものは100%得られるわけではない。
赤弱点を突くと、だいじなものを得られる率が上がるらしい。
赤弱点を突くには、決められたウェポンスキル(以下WS)のどれかを当てる。WSは13種類と決まっているが(下表;Final Fantasy Wikiより抜粋)、どれか1つだけが当たりで、どれになるかはランダム。さらに当たりのWSを打っても毎回弱点を突けるわけではないので、何度か撃ってみる必要がある。

当たりのWSはランダムだが、「だいじなもの:審判のジェイド」を持っている人がWSを撃つと、外れのときに
モンスターの弱点は
闇属性のウェポンスキルのようだ!

のように表示されることがあるので、絞り込むことができる。
しかし審判のジェイドは、「神のみ座と御使い」のクリア報酬だ。これはアビセアメインクエストの後半なので、AidやDabはまだ持っていない。なんという本末転倒。
幸いPaqは審判のジェイドを持っているので、以下のような手順で進める事にした。

  1. PaqとAidでザコ敵~アイテム取り~中間NMとの戦闘まで行う。
    Paqは戦/侍、Aidは忍/シ。Aidが短剣と片手刀WSを担当、残りはPaqが担当。
    PaqがWSを撃ってみて弱点を見極め、PaqかAidが弱点を突いてから倒す。
    だいじなものはAidが持つようにする。
  2. 3種類のだいじなものが集まったら、Paqログアウト、Dabログイン。
    AidがボスNMを沸かせて戦闘する。
    勝利すれば、AidだけでなくDabもクエストクリアとなる。

なお、中間NMは弱いので(昔は6人でも苦戦したことがあったような気がするが、IL119ならソロでも瞬殺できる)、本気の武器でWSを撃つとすぐ死んでしまう。そのため、Lv1~10くらいの武器を用意する必要がある。
またフェイスの攻撃でもすぐ死んでしまうので、中間NMと戦う前には、攻撃しないフェイスを呼ぶようにする。その前のアイテム取りの段階では、ナナー・ミーゴなどが居た方がドロップが良さそうな気がする。

ということで、まずはPaqとAidで、アビセア-ラテーヌ、コンシュ、タロンギを巡り、だいじなものを集めた。

↑コンシュタットの中間NM。この写真の段階ではIL119の両手斧を持っていたが、これだと敵がすぐ死んでしまうので、TPが溜まっていても(勿体ないが)すぐに弱い武器に変えた方が良い。

最初の内は、弱点を突けずに中間NMを倒してしまってだいじなものが出なかったり、弱点を突いたのにだいじなものが出なかったりということがあったが、何度も戦っている内に高確率でだいじなものが得られるようになった。
・「弱点を突いた!」のメッセージが出なくても、あと1~2回は同じWSを撃ってみた方が良い。
・ 「弱点を突いた!」のメッセージが出たら、すぐに本気武器に変える。以後は誰もWSを撃たない方が良い。別のWSを撃つと、弱点が変わってしまい、さっき突いた弱点が無駄になってしまう(かもしれない)から。

それなりに時間は掛かったが、ラテーヌ、コンシュ、タロンギともに、だいじなものを揃えることが出来た。
ボスNMとの戦闘は後日。

アサルトを進める過程で、偉大な青魔道士の証が手に入った。通常なら捨てるかゴブにトレードするところだが、その前に青の限界突破クエスト「不滅」をやってみた。
例によって青魔道士の正体っぽい話を聞かされた後に戦闘。マートと同程度の敵なので瞬殺できた。


アサルトの続き。と言っても残りは単に敵1匹と戦闘するだけ。
Lv75時代には手が出なかったので放置していたが、今なら何の苦労もない。

スサノオ作戦

ヘラクレス作戦

キラーロード作戦

ベレロフォン作戦

これでアサルトは全部クリアできた。10年越しだ。

大尉になった。
この後、すぐに次のクエスト「盗まれた皇宮の宝」が始まった。ミシックウェポンを作成するなら、ここから長い長い連続クエストを進めていかなくてはならないが、特に欲しい武器があるわけでもないので、ここまでにしておく。

Paqの傭兵階級は、ずっと中尉のままだった。特に急ぐ必要もないので放置していたが、そろそろ大尉に為ておこうと思う。
未クリアのアサルトを調べてみた。2つくらいだったような気がしていたが、6つあった。
・クラボエール男爵警護
・青の症例
・スサノオ作戦
・ヘラクレス作戦
・キラーロード作戦
・ベレロフォン作戦
アサルトはどれもLv99ならソロでクリアできるらしい。

クラボエール男爵警護
護衛だ。NPCは止める事ができないので、NPCの行く手にいる敵を素早く殲滅する必要がある。
何でもいいだろうと詩人で行ったら、攻撃力が足りなくて殲滅が間に合わず、NPCが敵に絡まれて死んでしまった。
2回目は青で行った。サブダックション連打で勝てた。

青の症例
最難関という噂のアサルト。状態異常を3つ食らってNPCに報告する(以前は5つだったらしい)。
Lv99だとレジストしてしまうので、裸が良いらしい。ブルウィップベルトというものがあると尚良いらしいので取りに行った。アビセアラテーヌのOvniという敵が落とすらしい。

15~20分でリポップするNMで、装備を外されるのが鬱陶しい。
3戦目くらいで、終盤に何か強力な攻撃をくらって(2500ダメージくらい)死んだ。以後なるべくタゲを取らないように心がける。
7匹目でやっとドロップした。

さらに、状態異常は外殻持ち込めるので、バフラウのコリブリにスロウとバイオIIを反射してもらって、この2つを食らった状態でアサルトに突入。しかしスロウはNPCに報告する直前に切れてしまった。
仕方ないのでエリア内で戦闘して残り2つの状態異常を食らう事にした。

ブルウィップベルトのお陰で、割とすんなり状態異常を食らうことができた。

蝕世のエンブリオの7番目「ズー・ブシュの戯れ」、8番目「スターオニオンズ団の幸運」、9番目「魔法人形の呼び声」。
スターオニオンズ団の連続クエストの続きのような話。
先頭は楽勝。

蝕世のエンブリオの6番目、「カーディアンの使命」。
楽勝。

蝕世のエンブリオの5番目、「クピピの受難」。

奥がアプルル、手前はシャントット。

夢想花の花びら を取ってくるのが厄介。プルゴノルゴ島の黒マンドラに夢想花を食らう必要があるが、Lv99だと瞬殺してしまう。
獣使いで、周辺の鳥などをあやつって戦わせれば大丈夫。時間は掛かるが・・。