過去三国クエを放置し、過去世界でのレベル上げもやめ、結局、いつも通り現代世界でGoVしながらナイトのレベル上げをする事にした。
シャクラミ→ダングルフ→トライマライだったと思う(詳細は良く覚えていない)。
いつもならトライマライで96くらいまで上げたら、フェインかどこかに移動するのだが、今回はせっかく骨と相性が良いナイトなので、いつもは避ける骨を積極的に狩り、トライマライで99まで上げた。
1度だけ、骨の拠点のような場所で戦闘したとき、HPが黄色くなって生体反応で、4匹くらいの強そうな骨に取り囲まれた。死を覚悟したが、インビンして1つずつ倒していったところ、フェイスが1人死んだがどうにか勝てた。
それ以外は特に何もなく、順調にL99になった。
Lv88の時の装備はこんな感じ。(ロケ地:ダングルフの枯れ谷)
あちこちアンバランスだが、全体的には白とグレーでまとめてある。
脚はAFのままだ。もうちょっと強い脚(アミールディル)も持っていたのだが、ファッション的に悲惨なことになったので使わなかった。
99になったら、毎度お馴染みのIL117装備に変更。
盾だけはLv99のものを持っていなかったので、エミネンスのNPCから盾を入手した。
まだまだ、野良パーティでナイトとして参加できるレベルには程遠い。まぁソロならIL117のナイトでも出番がきっとあるだろう。
ヤッセに移動してメリポを20くらい貯め、シールドバッシュ使用間隔などに適当にメリポを振った。
(4年ぶりに再開してから)これまでLv80以降のレベル上げを何度か行ってきたので、80以降の狩場はだいたいここ、という個人的な定番ができつつある。が、Lv60前後はあまり経験していないので、手探りだ。
今回はGoVに頼らず、過去世界を放浪してみた。
ジャグナー[S]からブンカールに進み、ブンカール内を時計回りに一周しつつ、丁度~とてつよの敵を倒した。
座標で言うと F-4 → I-7 → H-10 → H-11 → G-12 → E-11 → F-10 → E-8 と進み、最終的に E-7 で本を触って開通させた。
E-8あたりの広場で、ボムとオークと木を倒した所が、一番稼げた。Lv70前後だったと思う。
Lv74まで上げた。
いったん国に帰って、カンパニエに出陣。
勲章を得るには過去世界で戦闘してもダメで、カンパニエバトルかカンパニエopsを行う必要がある。
opsは今更面倒くさいのでカンパニエバトルに参戦。
まずはロンフォール[S]。すぐに終わってしまい、あまり稼げなかった。
続いてカルゴナルゴ。まだ終わらないのかと言うくらい長く続いた。1時間近くかかったかもしれない。8600程の経験をもらえた。
昔なら時給8000がソロで稼げるというのはとても嬉しいことだったが、今では普通の戦闘で敵1匹倒すだけで8000expが稼げてしまう。
カンパニエをやる人が誰もいなくなったのも当然だ。実際、ずっとエリアに1人しか居ない状態だった。
Lv75になった。
試しに叙勲審査のNPCに話しかけてみたら、審査が始まった。
元々は審査は勲章をもらうか剥奪されてから5日待つ必要があったが、星唄ミッション六奏のおかげで、1時間で審査してくれるらしい。
また、勲章を取得するために必要な経験値が、FF11用語辞典の「勲章の審査」ページで公開されていた。
これによれば、今回剥奪された暁光勲章を取得するには、(4000 + 40 * 経過時間) の経験値が必要らしい。
剥奪されて丸1日経ったとしたら、4000 + 40 * 24 = 4960 の経験値を、カンパニエバトルかopsで稼げば良い。
この条件を満たしたので、暁光勲章を再取得することができた。
その上の暁女神勲章(最高位の勲章)を得るには、(5000 + 50 * 経過時間) の経験値が必要となる。
暁女神勲章は、4年前は持っていたが、再開してから1度カンパニエをやってみたくなり、シギルをかけてもらう時に剥奪されたものだ。
暁女神を再取得するには、経過時間がなるべく短い内にカンパニエバトルをやった方が良い。順調なら1戦で取得できるはずだ。
逆に、何日も空けると、せっかく取得した暁光を、また剥奪されてしまう。
また、勲章が剥奪されなくなる方法がある事も分かった。
過去三国クエストの進行度合いに応じて、剥奪の下限が決まっているらしい。
Paqは過去世界ではサンド所属で、サンドの連続クエは「雪原を朱に染めて」まで終わっている。
(先ほど、何気なくロンジュヌスに話しかけたら画面が暗くなり、その次のクエスト「影」を受けてしまった)
「影」は最終クエストの1つ前だ。
「影」が終わっていれば、暁光勲章は剥奪されずに済んだらしい。
その次の「それぞれの未来へ」(最終クエスト)が終わっていれば、暁女神も剥奪されないらしい。
「雪原を朱に染めて」まで終わっている現状だと、暁光勲章は剥奪されるが、もうそれ以上は剥奪されないらしい。
この辺りの事が予め分かっていれば、先にサンドクエを完結させたのに。そうすれば暁光を剥奪されたり再取得したりしなくて済んだ。
まぁそういう事も含めて、無駄や失敗もまた楽しいのだが。
さて、知恵が付いたので計画を立てた。
まずは、いったん現代に帰って装備を調えた。
Dabに預けていたLv75頭装備と、昔うっかり裏ザルカで取得して1度も着れずにロッカーにしまっておいたレリック胴ヴァラーサーコートを取り出してきた。
剣はエミネンスでLv77の剣をもらった。まだLv75なので装備できない。あと2レベル、Lv40のAF剣で頑張ることにする。
ツェールン鉱山でコウモリ・リーチ・ミミズを狩ってLv77になった。
Lv77の剣が装備できるようになった。AF剣はお蔵入りだ。
再び過去世界へ。
ジャグナー[S]でカンパニエ。
昔ならカンパニエの敵はソロでは勝てず、Paq青75+Aid赤75で2キャラ操作をよくやった。2人がかりで相手がザコ敵なら辛うじて勝てたが、味方NPCの支援がないと少し厳しい、そんな状態だった。
ナイトLv77+フェイス5人だと、ザコ敵相手なら普通に戦える。装備は平凡以下だしメリポも振っていないが、さすがはナイトだ。勘違いした人が有頂天になるのも分かる気がする。
NMクラスの敵に襲われて死んで、ヒーリングしている間にカンパニエが終わった。5400程度の経験値をもらった。
叙勲審査を受けてみた。前回の審査から3時間しか経っていないので、計算では5150を超えていれば昇格できるはずだ。ギリギリだがどうか。
・・・みごとに昇格した。
これで勲章は最高位の暁女神まで取得できた。
後はもう叙勲審査には手を出さず、過去サンドのクエを終わらせれば良い。
調べていないが、きっとLv99ならソロで勝てるだろう。過去バスのクエはアルタナミッションと同時に終わらせてあり、その時はソロで勝てたので、サンドもきっと似たようなものだろう。
今日はここまで。クエを進めるか、経験値2倍キャンペーンなのでレベル上げを優先してクエを来月にするかは、明日の気分次第。
たまたま暗黒魔法アブゾイン(Lv39)がカバンにあって暗黒がLv37だったので、つい暗黒をAF装備レベルまで上げてしまったが、このまま暗を99まで上げた方が良いものかどうか。
Paqの99ジョブは現在、戦白黒シ忍吟青の7ジョブだ。前衛も後衛もある。
細かく言うと、盾ジョブは忍だけでナがない(魔導剣士も盾ジョブらしいがまだ性能がよく分からない)ので、忍に不向きな敵には対処できない。
またペットジョブ(召喚・からくり・獣使い・竜騎士)が無いが、どうもペットジョブは性に合わないので避けている。いずれは獣か召を上げたいが、まだその気分ではない。
と言うことで、次に上げるならナイトだ。
パーティやアライアンス、特に裏のような大人数コンテンツで盾になれるナイトは装備に金と時間をかけなくてはならないが、IL117のナイトでもソロでなら問題ないだろう。先日負けたユニティ・ウォンテッドのような敵に、ナイトなら勝てるかもしれない。
まずは、いつものように海蛇でLv37から48まで上げた。
その後はオンゾゾで、最初はコカトリスとゴブでLv54まで上げ、その後はタコとゴブで60まで上げた。
AF装備レベルに達したので、昨日の暗黒AFに引き続き、今日はナイトAFを揃える。
日記には特に書いていないが、実は1~2ヶ月前にAidkidのナイトのLvを86まで上げ、AFも揃えた。
その経験があるので、だいたいどこで何をするかは分かる。
まずはAF1の片手剣。オルデールで戦闘。ナ60でも勝てるが、白で行った。もちろん楽勝。
AF2。トリオン登場。
暗黒AFクエの主要人物はザイドだが、ナイトAFクエにおけるトリオンは、ただの偉い人であって主役ではない。ドラクエでいえば王様だ。

ナイトAF2クエは、サンド→クロウラーの巣(戦闘)→サンド→オズトロヤ城(釣り&戦闘)→サンド→セルビナ→サンドと移動がとても面倒。
途中に釣りがあるのだが、しばらく釣りをやっていないのであまり自信は無い。しかし釣りスキルゼロのAidkidでもクリアできたのだからPaqにできないはずはない。やってみたら簡単だった。
AF3。釣り竿の子供、予想以上にストーリーに深く絡んでくる。
ズヴァール城でカギ取り&箱開け。ナで行く必要は無いのでシーフで行ったが、カギ取りに苦労した。30匹は狩ったと思う。
ダボイでオークと戦闘。これもシーフで行ったので問題なし。

連続クエストが終わったので、後は魔手クエと箱開けだ。基本的にシーフでカギ取りをする。
魔手は、暗黒と同じくエルディーム古墳。もはや飽きてきた感がある。しかもカギがなかなか出なかった。
AF頭はガルレージュ要塞。ここは10匹程度でカギを取れた。
AF脚はベドー。ここは最もキツかった。カギを落とす敵を全部狩り尽くしてもカギが出ず、リポップ待ち16分。これを3回繰り返し、4周目でようやくカギが取れた。70匹目くらいだったと思う。
幸い、箱探しではあまり苦労しなかった。古墳では氷河まで行かずに済んだし、要塞はソロムグの本(禁断の口があるエリア)に飛んで3門裏に入ったらすぐに見つかった。
ベドーに至っては、地下の最初の広場に最初からあって、4周する間ずっと放置されていた。
今は、誰が何の目的で箱を開けてもすぐにリポップする仕様になったので(昔は誰かが箱を開けたらリポップ10分(16分?)だったし、箱を狙っている人が結構いたので、目の前で開けられて悔しい思いを何度もした)、箱開けで苦労するという事がそもそも無くなったのかもしれない。
ナイトAFは、格好良いとは思うが、Paqの顔にはちょっと似合わない気がする。
でも折角なので、これでLv99まで頑張る。
(Lv75付近で手持ちの装備がいくつかあるので、ずっとフルAFという訳ではない)
ちなみに暗黒AFは、既にNPCに預けた。実質1日弱しか着ていない。いずれまた暗黒を上げたくなったら活用したい。
暗黒よりナイトAF装備を試したい。
気が向いたので過去ロランベリーで少しだけレベル上げ。
モルボルやどーも君やクゥダフを倒してLv60→66になった。
それはいいのだが、シギルを受けるときに勲章を剥奪された。再取得のためにも、これから1週間は過去世界で頑張ろうと思う。
暗黒がLv37だ。Lv75キャップ時代に、サポ割れしない37まで上げたっきりだ。
カバンには、何かの拍子にゲットしたアブゾインのスクロール(暗Lv39~)が入っている。
せっかく経験値2倍キャンペーン中なので、これを上げることにする。
最初は海蛇、Lv41からはオンゾゾでGoVを受けながら適当に目の前の敵を倒し、気づくとLv56になっていた。
アブゾインを覚えることができた。
せっかくなのでAFも取ってみる。
AF1の鎌。ギデアスの最奥部で、届かない所にある???にヤグードチェリーをトレードしてNMヤグと戦闘。
誰かのお手伝いで数度行ったことがある。届かない所にあるってどういう話なんだろうと思ったものだ。
ようやく自分でこのクエを実行し、意味が分かった。
ちなみにクエを受けた後はシーフ99になって戦闘したので、楽勝だった。
その後、大工房でイベント。

黒鉄鉱やらダークインゴットやらがストーリーに絡んでいたとは。鍛冶職人の血が騒ぐ。
続いてAF2。暗黒騎士の人たちから「アニキ」と慕われるザイドがここで登場。

オルデールでウェポンやらお化けやらを倒す。シーフに着替えて進行した。

オルデール3戦目のお化けの所にはモルボルガーも湧いていた。
別に狩っても何も得るものが無いので無視していたら絡まれてしまった。
期せずしてNM2匹と同時に戦う羽目になったが、さすがにLv99、ソロで余裕で勝てた。
暗黒AF3。Topaz Quadavから「クゥダフ魔道士の血」を手に入れ、デルクフの塔でウェポン1骨2と戦闘。
シーフで行ったがクゥダフ魔道士の血がなかなか手に入らなかった。12匹目くらいでゲット。
戦闘は、特に意味も無くタルタルでフェイスを揃えてみた。おそらくフェイス無しでも余裕で勝てた。
報酬のカオスバーゴネット(AF頭)はLv60なのでまだ装備できない。
その後、修道窟で脚を、オズトロヤ城で胴を箱から取った。
いずれも、シーフでカギを取ってから、暗に着替えて箱開けに向かった。昔に比べて移動が便利になったので、このような事も苦にならない。
カギはいずれもすぐに出たし、カギ取りの途中で箱が見つかったので、箱探しに苦労することもなかった。
魔手はエルディーム古墳。シーフでカギ取りして、箱もシーフで開けた。
闇の炎は白で行った。
今までのAFの中で最も順調に全部位が取れたように思う。
クロウラーの巣でLv56から62まで上げた。これでAF頭が装備できるようになった。

暗黒AFは格好いい。他の人の姿を見ている時はあまり感じなかったが、自キャラだと目線が変わるので、やっと良さに気づいた。
歩いているときや戦闘中の立ち居振る舞いが良い。特にナイトと向き合って戦っている様子が良い。別のゲームのように思える程だ。
(FF11が格好悪いとか美しくないという訳ではないが、後発のグラフィック自慢のゲームが数多く存在するわけで、正直言って詩人のキノコ帽子や戦士のヘソ出しはいかがなものかと思うが、暗とナは後発にも全く引けを取らないと思う)
空白の4年間に実装されたものの1つに「ウォンテッド」がある。
よく分からないしパーティでないとダメなのかと思って敬遠していたが、ソロでもできるし(撃破報告の動画もある)、準備もほとんど要らない。必要なものはユニティポイント1500(1戦ごとに使う)くらいだ。
試しにやってみた。
今回はギルド桟橋の Orcfeltrap という敵を選んだ。葉っぱモンスターのNMだ。勝つとたまに「丹頂」という片手刀を落とすらしい。IL119なので今持っている鳰(カイツブリ)より強い。
敵の技は、広範囲な睡眠が厄介で、殴られたり服毒したりしても起きない。ケアル等で起こすしかない。つまり後衛が範囲睡眠に巻き込まれたら大変なことになる。そのため後衛はギリギリまで離れて立つように心がけなくてはならない。
フェイスをナナ白暗侍にして、Paqは白で、離れながらケアルする事にした。
以下SSを撮る余裕がなかったが、結果から言うと3戦3敗だった。
1戦目。
特にTPを貯めたりせず、Paqが1発殴って戦闘開始し、ナに挑発してもらったのを見てPaqはできる限り遠くへ移動。
前衛陣がんばれ、と遠くから見守っていたが、如何せんフェイスだけではまともに連携もせず(このNMには連携が有効らしい)、開始1分でこちらのHPは半減、敵のHPは1mmも減っていないという状態。
敵の範囲睡眠は想像以上に広く、Paqも何度も巻き込まれて寝かされてしまった。人間と違ってフェイスのナイトは、後衛が寝かされても起こしてくれない。
結局、前衛陣が一人ずつ死んでいき、全滅した。
リレイズはしてあったのでその場で蘇生したが、敵のHPがほとんど減っていないので、これ以上あがいても無理と判断した。
2戦目。
ほぼ同じ構成。最初にTPを貯めてみた。
が、フェイス達はやはり連携してくれない。
1戦目と同じように負けた。
3戦目。
開き直って自分は青/踊となり、後衛フェイスも一緒に寝る事を前提にした。
フェイスが(チェルキキのように殴らない白でも)範囲睡眠に巻き込まれない程の距離を保ってくれる方法はない。ならばいっそ皆で寝よう、というもの。
ナ白白青暗侍。
開幕にブルーチェーンで一人連携。これで敵のHPを2割削ることができた。
しかし後は、やはりグダグダになって全滅した。
最終的に敵のHPを半分も削っていなかったので、連携でしか削れないと思った方が良さそう。
これはソロでは無理のようだ。IL119装備が揃ってきたら情勢が変わるかもしれないが、今のままでは何度やっても勝てない。
ウォンテッドはしばらく封印することにする。
さて、PaqはLv85までの青魔法ならそこそこ揃っているが、Lv86~99の青魔法が皆無に等しい。
Ocfeltrapに勝てなかった理由の1つが、強力な青魔法を覚えていないためだと感じた。
そこで、軽く青魔法のラーニングの旅に出ることにした。
どうやら「R.デルージュ」という青魔法が、覚えていないと恥ずかしい程度に重要らしい。
まずこれをラーニングしてみる。
使うのはエヌティエル水林の、大きい方のカニだ。
しばらく狩ってみたが、まったく覚えない。80匹くらいは狩ったと思う。
これはさすがにおかしい。何か基本的な間違いをしているのだろうか。
調べてみたところ、ラーニングには青魔法スキルが関係するらしい。
Lv99なら、青魔法スキルは424が上限だ。これから29引いた395が、Lv99の青魔法をラーニングできる最低条件らしい。
Paqはこの時、装備込みでスキル390だった。つまりスキルが足りていなかったのだ。いくらやっても無駄だ。
とりあえずエミネンスレコードのNPCから「生体研究書」(青魔法スキルアップの書)を3ダースもらって、スキルを上げた。7つほど上がった。
また、これまでは腕のみAFを装備していたが、頭と胴もAFを使う事にした(正確には頭はレリック装備ミラージケフィエ、胴はAF打ち直しのMGジュバ+1)。これでスキル+20だ。
これなら問題ないはずだ。
エヌティエル水林は飽きたので、ヤッセの狩場にて
T.アップヒーヴ(敵が使うときの名前はテンペストアップヒーヴ)を蝶から
N.メディテイト(敵が使うときの名前はネイチャーメディテイト)をチャプリから
夢想花をマンドラから
それぞれ10匹以内でラーニングできた。
エヌティエル水林でR.デルージュを覚えられなかったのは、やはり青魔法スキルが足りていなかったようだ。
ネクターデルージュをヨルシア森林のスナップウィード(ウツボカヅラ)からラーニングした。
ラーニングできる青魔法は、まだまだ沢山ある。4年の歳月を感じる。
しかし今月は経験値2倍キャンペーンだ。ラーニングよりレベル上げに時間を使った方が良い。
と言うことで、続きのラーニングは来月に先送り。
過去3ヶ月間のログインキャンペーンのポイントで
・キッチン【煉瓦】
・キッチン【かまど】
・キッチン【器具】
をもらうことができた。今月の【器具】で3つが揃ったことになる。
この3つを錬成すると、ガレーキッチンができる。
Dabで作った。
Dabは錬成は全くと言って良いほどの初心者だが、最初に【煉瓦】をDabが取得してしまい、後から気づいたのだが素材3種は同一アカウントでも宅配できないので、Dabで3種類揃えて錬成するしかなかった。
Dabが初心者である事に加え、中の人である私自身が錬成を長いことやっていなかったので、何をどうすれば良いのか手探り状態だった。
ただ、錬成スキル素人で作れるアイテムだし、[属性力バランス]炎:5 土:5 という点からみても(と言ってもこれが何を意味するか昨日までは全く分からなかったが)、初心者でも作れるようなレベルになっているはずだ。何より、合成と違って錬成は、失敗しても素材をロストしない。これなら安心だ。
幸い、特に難しい事も無く、無事に錬成できた。
モグハウスに飾ってみた。そこそこ大きい。
完成品は(同一アカウントなら)宅配できる。
上の写真はDabのモグハウス(サンドリア)で撮影したが、その後、Abbaに送った。
やはりキッチンならAbbaが相応しい。
経験値2倍キャンペーンと星唄ミッションの経験値180%増しのおかげで、レベルがサクサク上がる。
Lv70から99まで2日程度で上がった。
Lv99になったら、装備はお馴染みのIL117のユニクロだ。シーフならエスピル装備。青を99にしたときに既に取得している。白でも臼モード(殴り重視)の時はウェフェラでなくエスピルを使っている。ちなみにDabもモ99で愛用している。
短剣だけはIL武器を持っていなかったので、エミネンス7000ポイントでエミネンダガーを取得した。
さらに左手用に、Lv99のオクソシファコンという短剣を競売で買った。本当はIL武器が良かったのだが、115武器が200万ギルもする。高い割に117武器より性能が低い。
AF装備は、ぬすむ+1など独特の性能を持っているのでユニクロでは代用できないのだが、カバンを圧迫するので、ジュノ下層のNPCに預けた。
ヨルシアあたりで適当にメリポを30くらい稼ぎ、シーフ用に不意打ち使用間隔などにメリポを振った。
アドゥリンミッションは3章まで進んだが、そろそろLv上げもしたい。
経験値2倍キャンペーン中なので恩恵を受けたい。
という事でシーフ59を上げることにした。
シーフを上げるにはまずAFを取らねば。
(Lv上げしたいという目的がずれてきた気がするが)
と言うことでまずはAF1の剣から。
今まで知らなかったが、シーフAFクエは全部ナナー・ミーゴが関係するようだ。
AF1クエは簡単に終わり、剣をゲット。
Lv59にもなってLv40の剣を使う事は無い。次のAFクエへの通り道という価値しかない。でも折角なので左手に装備して次のクエを進めた。
AF2。ソロムグで6つの塔のどこかにNMゴブが居るので倒す。
昔よくお手伝いしたクエだ。もちろん今はソロで勝てる。
3番目の塔でNMに会えた。
勝利後、塔の上にいるNPCと会話するイベント。
お手伝いの時は「塔の上から見る景色はどうなんだろう」とずっと思っていた。ようやく自分で見ることができた。

AF2後半。ダングルフの枯れ谷でゴブとダイス勝負。3連勝するまで何度でもやる。

1番目のゴブには、勝ったり負けたり。
2番目のゴブには、なぜか1度も負けなかった。
3番目のゴブには、5連敗した。普通に考えて2回に1回は勝てるはずであり、5連敗する確率は3.125%だ。負ける度にインスニして最初のゴブの所まで戻ってやり直しだ。かなり時間を奪われた。
4戦目などは、ゴブが48を出した。ダイスの目は1~999なので48はかなり弱い。これは勝ったも同然と思ったら、自分の目が28だった。目を疑った。
6戦目でようやく勝てた。

1差だ。きわどかった。
その後、北グスタの滝壺でNMと戦闘。これも何度もお手伝いした奴だ。

この時、Lv64くらいだったと思う。フェイス5人呼んで楽勝だった。
(シーフ以外のジョブで行ってもいいのだが、折角なのでシーフの経験値を稼ぎたい)
AF3。ガルレージュ要塞で7箇所の???を調べ、7箇所目でNMボムと戦闘。
注意点として、NMが湧いたらすぐに絡まれない所まで逃げて、その後に遠隔などで戦闘開始しないとならない。
敵が湧いてもその場に突っ立っていて、絡まれて戦闘開始となると、ボムが自爆して失敗になるそうだ。
その辺りを分かっていなかったので、1回目は自爆された。辛うじて死なずに済んだが、再度調べられるようになるまで5分かかる。
5分後、今度は無事に戦闘開始できた。問題なく勝てた。
その後、ズヴァール城でカギ取り&箱開けして胴をゲットし、
オズトロヤ城でカギ取り&箱開けして脚をゲットし、
修道窟でカギ取り&箱開けしてズヴァール城で闇の炎のボムを倒して(闇の炎だけ白99で行った)小手をゲットし、全部位を揃えることが出来た。
胴と脚と小手の3つ合わせて2時間弱で済んだ。カギのドロップ運が割と良かった(シーフのおかげ?)事もあったが、箱がすぐに見つかったのがラッキーだった。もちろんホームポイントや本によりエリアの移動時間が短くて済んだのも大きい。
フルAF装備。
帽子の後ろの黄色い部分は金髪が見えているのではなくて帽子の一部なのだと初めて知った。(Paqは金髪ではない)
ちなみにAFを揃える課程での戦闘で、Lv59から70まで上がった。
懐かしいあますず祭りがやってきた。
参加しなくても良いかなと思っていたが、フェイスが取れるそうなので参加することにした。

何年か前もこんな感じではあったが、少しずつ話が変化しているらしい。
昔と違って、マクロ無しでは勝てなくなっているようだ。
慣れるまで何度か失敗したが、どうにか装備をゲット。

女性キャラはミュモルちゃんの服(変身時)、男キャラは敵の服だ。
服をゲットした状態でもう1度勝利すればフェイス:ミュモルIIがもらえる。

グスタベルグで呼んでみた。
踊り子+黒魔道士だそうだ。
この後、もう1度勝利し、フェイス:ミュモル もゲットした。
装備は同一アカウント間なら宅配できる。
Abbaに送ってみた。
Abbaはこの装備を着けて1勝しただけで、ミュモルIIをゲットできた。
飽きたので今日はここまで。
後で、Abbaのミュモル1、Dabのミュモル1&2をゲットしたい。
アドゥリンミッションは今日から3章。
まずは「エクソシスト帰る」。新キャラ・イングリッド登場。

さらに新キャラ・テオドールと、マッマーズ・ワークスでミニゲームで勝負する事に。


なおこの写真から、FFの画面コンフィグを変更し、1440×810(16:9の比率)にした。
これまでは1024×768(4:3)でプレイしていたが、最大化ボタンを押して全画面にした場合、モニタが1920×1080(16:9)なので、どうしても画面全体が横に引き伸ばされた絵になってしまい、キャラが太って見える。
理想としては、最大化ボタンを押しても4:3のまま(1440×1080)で、余った部分(横480ドット)は別のウィンドウが見えると良かったのだが、当然FF11はそのような要望に対応しておらず、またそれを実現してくれるような外部ツールもなかった。
試行錯誤の末、4:3で最大化する事を諦め、FF11の通常画面を16:9にする事で妥協した。
ちなみに、フロントバッファ=1440×810, バックバッファ=2880×1620, メニューバッファ=1440×810とした。
話は進み、ついにカミール山麓に向かうことになった。
カミール山麓と言えば、ルセーユというまだ見たことのない大羊が居て、ルセーユの肉を落とす。これがAbbaの調理スキル上げに使えるのだが、競売でなかなか出品がなく、いつか自力で取りに行こうと思っていた場所だ。当時はまだケイザックとヤッセの狩場とララ水道しか行ったことが無く、カミールは遙か遠かった。例えて言えば東西ロンフォールしか行ったことの無い冒険者がデルクフの塔を目指すようなものだ。
そんなアドゥリン新米冒険者だったPaqも、ついにカミールに行くべき時が来たのだ。
ヨルシア森林#2から(最寄りは#3だがまだ開通していなかった)ウォーの門を抜けてカミール山麓へ。
ウォーの門ではとても強い敵が居たが、今はインスニして戦闘回避して先を急ぐ。
カミールの#0まで無事にたどり着けた。
さて、これまでフォードスキル(川下り)やクライムスキル(ツタ登り)などを習得してきたが、カミールでは新たにフラグメントスキル(氷壁破壊)が必要になるらしい。
このクエストは#0のNPCからオファーできた。野兎の毛皮3つとラズの牙1つが必要だと彼は言う。野兎の毛皮は予め持ってきたが、ラズの牙は現地調達する。
ラズの牙を落とすラズは、カミールで初登場する敵だ。早い話がイノシシだ。

牙のドリップ率は低いという情報があったが、サポシでもないのに運良く2匹目でゲットできた。
NPCに納品し、フラグメントスキルを習得できた。
話はさらに進んで「第三の敵」。戦闘だ。

結構強かったが、なんとか勝てた。IL117ではそろそろキツいのかもしれない。
これで3章は終了。
続きは後日。
星唄ミッションが一段落したので、アドゥリンミッションを進めることにする。
星唄の第2章はプロマシアとアトルガンとアビセアミッションが終わっている事を前提としていた。数ヶ月後に実装されるであろう第3章は、アドゥリンミッションが終わっていないと進めないかもしれない。
さて「女王種」。
前回は草刈りポイントがなかなか見つからずに苦労したが、今日は割とすんなり見つかった。
イベント発生。この辺りから、回想シーンのタッチが変わった。

「名誉と意地」。話は変わって、対立する二人が決闘する話に。
「水園の決闘場」。アドゥリン国内の紛争に発展しそう。

いろいろあって「水門の奥へ」で戦闘。
これまでの流れから、IL117装備なら楽勝だろうと思っていたが、予想を大幅に上回る強敵だった。星唄ミッション2章までとアビセアミッション全てを通しても、これほど手こずる敵は居なかった。
まず1戦目。特に何も考えず、進行したジョブのまま(白/黒)で突入。
フェイスも適当だが、ナ白黒暗侍あたりを呼んだと思う。
・・・文字通り、秒殺された。大袈裟で無く、戦闘開始してから10秒と持たなかった。
サイトで調べたところ、やはり苦戦する所らしいが、ソロでの撃破報告もある。
IL117装備すら無い頃にフェイス3人でクリアした実績があるのだから、IL117とフェイス5人なら勝てるはずだ。
2戦目。
白/戦。
フェイスは、ヴァレンラール(ナ) トリオン(ナ) カラハバルハ(白) ザイドII (暗)プリッシュII(白)。
回復3人と盾2人を用意し、ナが敵のタゲを集め、手厚いケアルシャワーで守り切る、防御重視作戦。
自分がサポ戦なのはディフェンダーするため。メイン白なのはハートオブソラスでケアルをさらに手厚くするため。

しかし勝てなかった。
最初にPaqが敵ボスを1発殴り、すぐにエルにタゲを変えたのだが、敵3体がPaqを殴るようになってしまった。
頼みのナ2人は開幕直後に同じ敵に同時に挑発しただけで、知らんぷり。同じ行動パターンのナイトは2人居ても役に立たない。
白2人のケアルは降ってくるのでそこそこ生きていられたが、自身が殴られまくっているので自己ケアルすらできず、いくらサポ戦でディフェンダーしていても、あっという間にHPが減る。
やがて白とナのMPが枯れ、ケアルシャワーが来なくなり、殺されてしまった。
当然フェイスは消える。
味方NPCであるアシェラと、敵4体の戦闘が続いている。3分以内に蘇生するかアシェラが勝ちきればOK、そうでないと退場になってしまう。
リレイズしてあったので蘇生し、再度リレイズしてフェイスを4人呼んで、衰弱だけど参戦・・と抜刀した辺りでアシェラが力尽きた。即終了。
3戦目。
白は諦め、今度は前衛。
忍/戦。タゲが自分に来ても忍なら少しは耐えられるだろう。
フェイスは、ヴァレンラール(ナ) カラハバルハ(白) ザイドII(暗) ナシュメラII (白)アヤメUC(侍)。
前回は自分を含めて白3だったが今度は白2。ナ2をナ1にして、アタッカーを増やした。連携〆の得意なアヤメUCに削りを期待する。
食事はタブナジア風タコス。防御を上げる。
結果、これも勝てず。
まずボスに殴りかかってからエルにタゲを移すまでは2戦目と同じ。
やはりPaqがザコ3匹のタゲを集めてしまう。
しばらく耐えたが、エルを倒してガルカに向かった辺りで、後衛陣のMPが切れ、耐えきれず死亡。
リレイズピアスしてあったので生き返ったが、フェイスを呼んだりしている間にアシェラが敵3匹に殺されてしまった。このあたりはさっきと同じ。
4戦目。
忍/戦。
ヴァレンラール(ナ) カラハバルハ(白) ザイドII(暗) ミリ・アリアポー(白)アヤメUC(侍)。
ナシュメラIIをミリ・アリアポーに変えた。ナシュメラはケアルガしてくれるが、ミリはハートオブソラスしてくれる。また、これまでの経験から、ミリのケアルは若干遅い気がするので、カラハバルハとのケアルのタイミングがずれれば、MPを無駄にしないのではないかと考えた。前戦ではPaqのHPが半減したときにケアルIVやVが同時に降ってきて、回復過多でMPの無駄遣いになっていたので工夫してみた。
今回は、ボスに殴りかからず、最初からエルを殴ってみた。
すると、ヒュム♀(忍)が一目散にアシェラに走って行った。これは今までに無いパターンだ。
アシェラが死んだらゲームオーバーだが、フェイスはアシェラにケアルしない。早々にヒュム♀のタゲを剥がす必要がある。ということでPaqがヒュム♀を殴った。運良くここで味方ナが参戦して挑発してくれた。
しかし敵ガルカもアシェラを殴っていた。そこで今度はガルカにタゲ変更。
これが今までで一番うまくいき、ガルカ→エル→ヒュム♀の順で撃破できた。
最後の敵ボスを全員で削り、もう少しで勝てる、という所までいったが、後衛陣のMPが尽き、ガ系で蝉も剥がされ、無念の死亡。
過去2戦が蘇生しても無駄だったので、今回はリレイズしていなかった。
これが失敗だった。
アシェラと敵ボスのタイマンを死んだまま見守る形になってしまった。
もしかするとこのまま戦っていればアシェラが勝ったのかもしれないが、3分経ったので退場となった。
5戦目は忍/踊で挑む事にした。
ケアルワルツなら詠唱を中断されずに自分のHPを直すことができる。
しかしサポ踊りには少し難点がある。Lvがまだ42なのだ。85キャップ時代に42まで上げたっきりだ。
幸い、8/11の0時から、8月のキャンペーンで経験値2倍だ。踊り子のLvを50まで上げる事にした。
海蛇の洞窟でサハギンとカニを狩った。
経験値2倍+エチャドの効果は凄まじい。楽なサハギンで2600、つよカニだとチェーンで7000入った。Lv40台後半は、7500程度で1レベル上がる。と言うことは1戦闘で1レベル上がってしまう。
実際にはそうそう美味しいカニばかり居るわけではないが、それでもあっという間にLv50になった。
また、踊り子は久しぶりだったので、ワルツやらサンバやらフィニッシングムーブやらフラリッシュやらを綺麗さっぱり忘れていた。いいリハビリになった。
さて5戦目。忍/踊。マクロも作った。
フェイスは4戦目と同じく、ヴァレンラール(ナ) カラハバルハ(白) ザイドII(暗) ミリ・アリアポー(白)アヤメUC(侍)。
4戦目がいい感じだったので、フェイスは変更しない。
敵を殴る順番も変えない。食事も3戦目から一貫してタコス。
変えたのはPaqのサポと、リレイズピアスを忘れないことだ。
エルを殴って開幕。ヒュム♀が走る。さっきと一緒だ。ヒュム♀を殴る。
ガルカも来ていたが、ガルカは味方ナを殴っているようだ。
エルから倒す。
途中、ボスのガ系魔法が飛んできたりしたが、ケアルワルツ3とドレインサンバ2で持ちこたえた。なお蝉は全く役に立たなかった。1枚も消費せずにガで剥がされるだけだった。
エルを倒し、ガルを倒し、ヒュム♀を倒した。
ここで後衛のMPが尽き、PaqもTPが追いつかず、倒された。
ここから4戦目の反省を込めて。
すぐに(と言っても敵ボスのガが来ない隙に)蘇生し、さっと離れ、ハイリレイザー(たまたま鞄にあった)を使って再リレイズ。
戦況を見ると、アシェラも敵ボスもHPはほぼ満タンだ。ボスをけっこう削ってから力尽きた4戦目よりは分が悪い。
PaqのHPは真っ赤だが、とりあえずフェイスを招集。クリルラ(ナ)、クピピ(白)、ザイドII(暗)、バラモア(暗)、カラハバルハ(白)というメンツだ。ぐずぐずしているとアシェラが死んでしまうので、適当だ。
Paqが1発殴って再開。もちろん衰弱だしHPは2桁しかない。
が、後衛陣がケアルしてくれたし、クリルラが頑張って敵ボスのタゲを取ってくれた(慌てていたのでうっかりしていたが、クリルラは挑発のないナイトなので、タゲを取るのが難しい)。
後はPaqは遠くで見守るだけ。
再開した直後は、アシェラより敵ボスのHPの方が多く残っていたが、フェイス5人とアシェラの集中攻撃に、さすがのボスもジリ貧。
上のSSで分かるようにフェイス5人ともかなりダメージを食らっていたが、白2人が頑張って回復してくれた。
待つ事2分程。ついにフェイス達が勝ってくれた。
長く厳しい戦いだった。
話は進み、「リフキンの王」。
あんなに苦労した敵ボスが、何食わぬ顔で同じ部屋にいるのだが、まぁ仕方ない。
こっちはイベント直前に衰弱が終わって、HP真っ赤な状態だが、さっきまでの敵ボスは平気な顔をしている。まぁ仕方ない。

リフキンというのはこの写真の右のキャラ(モンスター?)。
リフキンの王とはどういう意味かは、ネタバレすぎるので伏せるとして。
次の「ユグドラシル」まで進めた所で、アドゥリンミッション2章が終わった。
星唄と違ってアドゥリンミッションは3章も実装されているわけだが、キリが良いので今日はここまで。
オマケ。
星唄ミッションの一奏~六奏で経験値+180%、エチャドリングで経験値+150%、8月のキャンペーンで経験値2倍、合計+430%の効果を、ヨルシア森林のサルで試してみた。
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1匹で24020って・・。
なおヨルシアが最も経験値を多くくれるという訳では無く、おそらくドーの門の敵の方が経験値は多いが、IL117のPaqにはまだ荷が重い。ヨルシアは街からすぐ飛んでいけるので、フロンディア・ビバック#1の周辺にたまたま居たサルを狩った次第。
24020はPaq史上最高値だが、ヨルシアより奥深いエリアがまだまだある。この記録はすぐに塗り替えられそうだ。
星唄ミッションの続き。
ウガレピ寺院でクリュー人(故人)と話す。

この後、セルテウスやら禁断の口(アトモス)やらオーディーンやらと会話したのだが、スクリーンショットを撮る機会が無かった。
エスカ-ル・オンに行けるようになった。
さっそく行ってみると、新たな敵キャラ・バラモアが登場。
アドゥリンミッションで登場するらしいが、まだやっていないので、今回が初見。

今度はウィンでシャントット博士。
ヨランオランとコルモルも。人気キャラ総出演。
エスカ-ル・オンをぐるぐる回った末に、バラモアと戦闘。
けっこう強かった。IL117装備ではそろそろ限界か。
白で辛くも勝利。
その後、少し他の人の戦いっぷりを見ていたら、死んでいる人も居た。
このミッションの後、バラモアがフェイスとして呼べるようになる。意味が分からん。
セルテウスと会談。ここはセルテウスと共にプロマシアを倒した場所だ。
なんだかんだあって、無の使者と戦闘。
特に印象に残らない程度の弱さ。バラモアの方が強かった。

と言うことで第2章は終わり。
星唄の煌めき【四奏】~【六奏】が入手できたので、経験値90%増しになった。
アドゥリンミッションを進行中のPaqだが、なかなか進めない。
今はヨルシアの雫をゲットしなければいけない。入手方法は2つあり、ヨルシア内のHarvesting Pointで草刈りをするか、ヨルシアI-8の Ergon Locus ??? を調べるらしい。
が、Harvesting Pointはなかなか見つからず、せっかくあっても目の前に邪魔な敵が居て、敵を倒している内にPointが移動してしまったという状況に2度遭って以来、Harvesting Pointを見ていない。
Harvesting Pointを求めつつ進軍を続け、I-8まで辿り着いてしまったので、Ergon Locus ??? を探してみたが、これがどこにあるのか分からない。近くにあるとは思うのだが。
そうこうしている内に、メリポはカンストしたしアイテムは鞄一杯になったしイオニス(シグネットのアドゥリン版)は切れるしで、いったん帰って出直すことにする。
星唄ミッション2章が実装されて2日経った。攻略情報も出てきたし、公式な不具合情報も掲載された。
攻略情報はまだよく見ていないが、公式の情報を見るだけでも、2章を最後まで進めれば経験値が90%増しになるようだ。1章で既に90%増しなので、合計180%増し。これは凄い。
また、2章の途中まで進めるだけでも、経験値30%増し、呼べるフェイス1体追加だそうだ。
これはアドゥリンミッションを中断してでも星唄を進める方が良さそうだ。
ミッションは例によってノーグの会談から再開だ。今回はテンゼンが加わった。
プリッシュも来た。テンゼンとプリッシュとウルミアにジュノで会うという珍しい図。

テンゼンとナシュメラが会うという、さらに珍しい図。
左から、名前不明の敵、テンゼン、ナシュメラ、カゲロウ(テンゼンの部下)、Paq。
左端の大きな板のようなものは魔笛の台座。
ナシュメラとテンゼン、さらにはアレクサンダーとフェニックスの会談。
まだミッションは前半なのに、核心めいた話が続く。

この後、「星唄の煌めき【四奏】」がもらえた。これで最初の目標は達成できた。
さらに今度は、ケット・シーとリリゼット。
アビセアミッションを終わらせておいて良かった。

敵は神出鬼没。ウォークオブエコーズにだってやって来る。

グロウベルグで戦闘。2章になって初の、1章から通算しても3度目の戦闘。
せっかくなので、フェイスを5人呼んでみた。
Lv99なら楽勝だった。
次はミザレオに行けと言われた。
道中、五蛇将フェイスを出してみた。

ミザレオでは、イロハが修行をしてくれと言う。
修行には牛鍋が必要だから持ってきてくれと言う。
かなり強引だが、応じないと話が進まない。
牛鍋はNPCモーグリから15000Gで買えるらしいが、手作りの方がイロハも喜ぶに決まってる。
(と言っても作るのはAbbaだが)
ちなみにイロハとの会話で別の選択肢を選ぶと、牛鍋で無く「笊蕎麦」(ざるそば)か「からしせんべい」を要求される。これは知っていたが、牛鍋が1番作りがいがありそうなので選んだ。
東奔西走して材料を揃え(まさにご馳走の語源にふさわしい)、うっかりHQができないように初志の指輪を装備して、見事に一発成功。
ちなみに2日前の競売履歴は9万Gだった。目ざとい職人がボロ儲けしたようだ。
現在の履歴は2万G。NPCモーグルを探したりネットで情報を見つけるより競売の方が早いというお大尽が買ってくれているのだろう。しかしさすがにそういう人は少数派で、出品がだぶついている。儲け損ねた料理人達の妬みが聞こえるようだ。
ちなみに材料を全て競売で揃えても原価は15000Gよりずっと安いので、12000Gくらいで出品すれば今後もボチボチと売れるのでは無いかと思う。
Abbaは過去にもこういうミッションアイテムなどで儲けたことがあるが、それなりに大変だと経験している。初日ならまだしも2日以上過ぎてからでは今更の感が強いので、牛鍋や笊蕎麦のレースには参加しない。
本日はここまで。
「イロハの特訓」はミッション2章の22節にあたる。
2章は41節まであり、そのうち21節まで終わったので、ちょうど半分だ。
前々回は、アドゥリンミッション「オーダーサイン」 を進める上で、フォードスキルとクライムスキル、つまり川下りと崖登りスキルが必要、という所で終わった。
前回は、フォードスキルを習得した。続いてクライムスキルを習得しようとしたが、それにはデモリシスキル、つまり岩砕きスキルが必要と分かったので、モリマー台地に赴き、デモリシスキルを習得した、という所まで進めた。
今回はその続き。
本日はFF11の割と大きなバージョンアップがあり、星唄ミッションの第2章が追加になるなど色々変わったようだ。
が、混雑しているかもしれないし、情報が出揃ってないようなので、ミッションを進めるのは何日か経ってからで良い。
今日はアドゥリンミッションを進めることにする。
デモリシスキルを覚えたのでマリアミ渓谷に戻り、障害となっていた岩のコロナイズ・レイブを突破する事ができ、クライムスキルを覚えることができた。
これでようやく準備が整い、ミッションを進められるようになった。
ミッションの地であるシルダス洞窟に戻ってきた。
崖はこんな風にツタを上る。

で、ヨルシア森林に進むことができた。
ちなみに、フォードスキルとクライムスキルを覚えなくても、エスケプを使えばヨルシア森林に進むことはできるので、ミッションを進めるだけならその方が早い。が、どうせフォードスキルもクライムスキルもやがては必要になるので(実際、以前訪れたモーの門で、クライムスキルがないと進めない所に行き当たっていた)、急がば回れのつもりで面倒なコースを選択した。
さてヨルシア森林に入ったところでイベント発生。

アドゥリンミッションのヒロイン・アシェラ。ミッションには最初から登場していたが、当BLOGにSSを載せるのはこれが初めてだと思う。
森を愛する、ナウシカのようなキャラだと思っていたが、このミッション辺りから少しドジっ娘要素が入ってきた気がする。
ヨルシア森林を少しだけうろついてみた。
MAPは、ゲーム内のものでは全く役に立たない。ユタンガと同じで、道がMAPに書いていないのだ。
地図サイトのお世話になりながら散策したところで本日終了。
アドゥリンミッションを進める上で必須となるスキルの1つめ「フォードスキル」を取ることにする。
「河の流れを読む極意」というクエストの報酬だそうだ。
エヌティエル水林に行くそうだ。行ったことが無かったが、普段良く行くケイザックから、シィの門という所(アドゥリンミッションを進める時に少しだけ横切った所)を縦断したら行けた。道中でコロナイズ・レイブがあったが普通に勝てた。
ダルメルのなめし革3つ、トウィザリムの鱗粉1つ、アンブリルオイル1つが必要だが、幸いダルメルのなめし革はDabが、アンブリルオイルはPaqが持っていた。トウィザリムの鱗粉は合成で作るのだが、素材となるトウィザリムの翅は持っている。錬金64のレシピなのでスキル60のPaqでは割れるかもと思ったが、運良く1発で作れた。
NPCにアイテムをトレードしたところ、少しその辺でボードの練習してこい、とのこと。ごもっとも。
2度ほど試し乗りして経験を積み、無事に免許皆伝というかスキルを伝授された。
これでアドゥリンエリアの川を渡れるようになった。
さて、もう1つの必須スキル「クライムスキル」についても少し進めてみた。
こちらは「ツタ登りの極意」というクエストの報酬で、マリアミ渓谷に行くそうだ。
マリアミ渓谷は、今いるエヌティエル水林から、ドーの門を抜けていくようだ。
ドーの門には、とてもとても強そうな敵がそこらに居た。
IL117装備を手に入れてからは、アドゥリンエリアの敵が皆、とても楽な相手になっていたのだが、ここにきてついに、強い敵に遭遇した。
試しに、とてとてアンブリル1匹と戦闘してみたが、全く手も足も出ない状態だった。殴っても空振りか0ダメージで、シャントットの精霊ですら2桁しか削れなかった。早々にエリア逃げした。
IL119なら勝てるのだろうか。それはまだ分からない。が、現状のユニクロ装備で勝てない敵が居ると分かったので、上の装備を揃えるモチベーションになった。
で、マリアミに着いてクエストのオファーを受けた。
ここまでは良かった。
その先のヴェルク族集落がある場所まで進もうとすると、コロナイズ・レイブがあった。
ザコ敵は順調に倒せたが、壁をいくら殴っても0ダメージ。
これは・・もしかして何かが足りない・・と思って調べたら、この壁を崩すには「デモリシススキル」が必要だそうで。
デモリシススキルを習得するには、「大岩破壊の極意」というクエをやる必要があり、
大岩破壊の極意はモリマー台地という今居る所とは全く違う場所で受けるクエな訳で・・。
はぁ・・。ミッションを進めるには、こんなに色々遠回りしないとならないのか・・。
モリマー台地は、モーの門を縦断するだけで行けた。
実はDabが以前ここまでは来たことがある。がDabは地図も持たずに気まぐれで来ただけなので、周辺の敵を何匹か倒しただけで帰った。
Paqはちゃんと地図を持ってきた。
大岩破壊の極意のオファーを受けた。
モリマー台地で採掘して「結晶質石灰岩」を入手して来いとの事。
南西の広場ですぐにMining Pointが見つかり、1発で結晶質石灰岩が入手できた。
NPCに報告してクエ達成。簡単だった。
これでマリアミのコロナイズ・レイブに勝てるようになったはずだ。
本日はここまで。
アドゥリンのミッションやクエスト、ワークスコール等はこれまで、あまり積極的には進めていなかった。気が向いたらやるという程度で、どちらかというと面倒くさいと思っていた。
4年のギャップは大きく、再開して2ヶ月以上経った今でも、「グスタフってどこだっけ?」とか「タブナジアってどうやって行くんだっけ?」等と思うことが多い。アトルガンエリアの繋がりは当時ですら良く分からなかったので今ではチンプンカンプンだ。アビセアに至っては、ラテーヌで15人くらいのアラで経験値をバカスカ稼いだのは覚えているが、それ以外はほぼ何も覚えていないくらいだ。
しかしGoV等の助けを借りて、(好みのエリアは偏ってしまっているが)アドゥリン以前のエリアでLv99にする事を何度か繰り返し、だいぶ思い出すことができた。
(余談だが、Paqは戦忍青白黒吟の6ジョブが99になり、Abba白、Dabモを含めると8ジョブをLv99にした事になる・・2ヶ月ちょっとで・・昔では考えられないハイペースだ)
Lv99になったらアドゥリンエリアでカンストさせてメリポ稼ぎ、が定番コースとなっていた。
が、これもケイザックとヤッセばかりで、それ以外はララ水道とモーの門に1~2度行ったことがある程度だ。
そろそろ先に進もうと思う。
とは思ったが、クエストやワークスコールの達成数が少ないせいで、「開拓者という生活」の次のミッションに進めない状態だった。
クエを3つ、ワークスコールを3つ程度消化したところ、ようやく次に進めた。
アドゥリンのお偉方が何人か出てきて話が進んでいく。
「再会」というミッションまで来たところで、また進行が止まった。
これもまた、クエストやらワークスコールをこなして、名声を上げないといけないらしい。
クエ2つ、ワークスコール4つを消化して、先に進めるようになった。
「オーダーサイン」というミッションまで進んだ。
この先に進むには、フォードスキルとクライムスキルが必要だそうだ。どっちも持っていない。
ミッションだけを進めようとせずに、じっくり進める必要がありそうだ。
一人で進めているから別に構わないが、もしプロマシアミッションの頃のように固定メンバーで一緒にミッションを進めようという約束があったら、相当プレッシャーに感じていたと思う。