フィッシュランキングの魚がグリモナイトだった。
Abbaで参加してみた。
ちょうど今、Abbaがタブナジア風サラダを100個作るクエストの途中だ。タブナジア風サラダの素材にグリモナイトを使うので、10個くらいため込んでいる(重ならないのでかさばる。1ダースたまったら合成して納品するようにしている)。その中で1番重い魚をランキングに登録した。
結果は以下の通り。

10位入賞となった。
師範や高級職人がずらりと並ぶ中、Abbaだけ素人だ。冷やかしみたいで、ちょっと申し訳ない。
Abbaが出品した612ポンズは、けっこう自信があったのだが、さすがに上位入賞は甘かった。10位に入れただけでも良しとしよう。
ペリカンリングを貰った。既にPaqが2つ持っている。もう要らない。


Dabの忍者を99にした。
AFも取った。

99の装備はこんな感じ。モグボナンザで貰った膝丸腹巻を装備した。

先日KurewさんにLSをもらったわけだが、どうも時間が合わなくて、誰も居ない事が多かった。そこで今日は人が居そうな21時にログインしてみた。
すると、KurewさんもSheikhさんも居た。そればかりでなく、昔の裏LSメンバーのMaruさんが居た。
Shivaへの移籍で名前を変えられてしまったそうだ。

懐かしいのでさっそく会いに行ってみた。
何やらしゃれた服を着ていた。


ル・オンの庭でヴォイドウォッチをやっていた。Aelloという敵を沸かせては倒していた。メタルポーチを集めているそうだ。エンピリアン武器を作りたいらしい。Paqはコイン武器で代用してしまっているが、ちゃんと作ったエンピリアン武器は性能がずば抜けているそうだ。
せっかくなので10匹くらい、パーティを組んで倒してみた。
メタルポーチが2個出た。
これが沢山必要とのこと。おそろしく先が長いが、まぁRME武器とはどれもそういうものだろう。
Maruさんがここ数年、何をしていたかなどは詳しく聞かなかった。まぁ同じLSならそのうちに話す機会もあるだろう。

Abbaもモグボナンザ5等が当たった。
A.トークン:胴を貰った。
これを胴装備に交換できるようになるために、アンバスケードに行った。

前回Dabがアンバスケードに行った時は、盾のオーグストが死んでしまった訳だが、ログを見ると400~800程度のダメージを連続で喰らっていたので、忍盾の方が良いかもしれないと考え、 今回は アークHMを盾にしてみた。
これがうまくいったようで、安全に勝てた。

マルクィサイオと交換した。タルタルなら黒魔道士っぽい装備も持っていたかったし、PaqやDabが持っている装備と被らないものが欲しかったので。

DabもAidkidと同様にボナンザ5等が当たったので、「A.チケット:胴」を貰った。
Aidkidと同様に、アンバスケード未経験なので、さっそく挑戦した。

中盤でオーグストが敵の攻撃を立て続けにくらい、死んでしまった。
Dabがモンク盾となった。
オーグストが喰らった攻撃をDabも喰らい、危ない場面もあったが、多めのHPをフル活用して踏ん張り、百烈拳まで使って削りきった。
「とてもやさしい」でも油断は禁物だと分かった。

アンバスケードに勝利したので、A.チケット:胴を交換してもらえるようになった。
膝丸腹巻を貰った。

12月のログインキャンペーンで、DabもAidkidもトリックダイスやリミナルレジデを貰った。
Dabは、メインモンクなので格闘エンピリアンWS、ヴィクトリースマイトを覚えた。
Aidkidは、以前以前途中まで作った片手剣ブルネロ(リミナルレジデが足りなかった)を完成させてシャンデュシニュを覚え、さらに片手斧WSクラウドスプリッタを覚えた。

が、いずれもコイン武器を装備した時のみWSを撃てるだけだ。
どの武器でも撃てるようにするには、クエスト「クポフリートの秘術」を受けられるようにしなくてはならない。
そのためには、ヴォイドウォッチ第1章をクリアしなくてはならない。
ということで、2キャラ操作で第1章まで終わらせることにした。

上の写真はバス編(現在グスタベルグ)のNM、ミミズとの戦闘。
もちろん楽勝だった。

最初は勘違いしていて、サンド・バス・ウィンの現在・過去でNMを1匹ずつ、計6回戦闘すれば終わりだろうと思っていた。
しかし実際には、これはステップ1でしかなかった。第1章をクリアするにはステップ4まで進めなくてはならない。つまりこの4倍の戦闘が必要だ。

エリア移動が多いし、DabにしろAidkidにしろ、Survival Guideや禁断の口が開通していない所があったりして、けっこう移動に苦労した。
3日に分けて少しずつ進めた。

途中の敵は中略して、上の写真はサンド編ステップ4の敵。
これでどうにか第1章が終わった。

「彼方よりの使者」発生。
これでようやく、エンピリアンWSをIL119武器で撃てるようになった。
Aidkidも同様に、シャンデュシニュとクラウドスプリッタを119武器で撃てるようになった。

Aidkidが、ボナンザ5等に2つ当たった。
いろいろ迷ったが、「A.トークン:胴」と「アブダルスファイバ」に決めた。
A.トークン:胴は、IL119の胴装備に交換できる。

が、いざ交換しようとしたら、条件を満たしていないことが分かった。
アンバスケードに1度勝利していないとダメらしい。
ということで、泥縄ながらアンバスケードに挑んだ。

「とてもやさしい」でもけっこう手間取ったが、まぁ危険な目に遭うようなことはなく、勝てた。

さっそくA.トークン:胴を交換した。
獣使い用の胴装備を貰った。

エンピリアンWS、今日は鎌のクワイタスを覚えた。

サージウォークキャンペーンが終わり、トリックダイスやリミナルレジデが貯まったので、エンピリアンWSをまた1つ覚えてみた。
今回は片手棍WS、ダガンだ。

花が咲くエフェクトが美しい。Paqのゴツい顔には似合わない。
ただ残念なのは、このWSはHPとMPを回復するタイプであり、的にダメージを与えるものではない。
おそらく、ほとんど使う機会は無いだろう。

今まではこの日記にはPaq, Dab, Abbaについて書いてきたが、今後はAidkidについても書いていくことにする。
AidkidはAidの4thだ。Paqとは別アカなので、Paqらとパーティを組むこともある。
既にナイト・シーフ・白・戦士がLv99になっている。
今回、黒を99にした。
と言っても特筆するほどのことはない。何度も繰り返してきた道だ。

折角なのでADで記念写真。

2019年になった。亥年だ。
12年前にはイノシシが存在しなかったので、各地に出現する干支の巨大生物はブガートだった。
今はカミールや醴泉島などにイノシシがいる。



Abbaのエスカッション3段階目その2「シーフーとパエリアを25個作れ」が、やっと終わった。
ムセルを自分で釣るのが面倒だが、 ギガントスキッド はモグガーデンの海で取れるし、後は苦労しないだろうと思っていたら、サフランが1番厄介だった。
サフランの花3つから合成で作るのだが、サフランの花の入手が難しい。
エヌティエル水林の収穫やレイヴで稀に手に入ることがあるのだが、やってみると数時間で1つくらいしか取れない。
森の香草の種をモグガーデンの畑に植えると、たまにゲットできる。そこで4キャラで森の香草の種を植えまくった。4キャラ+3列で、1日平均1つくらいしか収穫できない。3日で合成1回だ。HQができれば2個以上できるが、1個しかできない事が多い。
そんなわけで、25個のサフランを作るのに何日もかかった。

次は、タブナジア風サラダ100個だ。

PlayOnlineの上部にはフレンドのログイン状態が表示される。
今日、ふと見ると、そこに「Sheikh」という名前が表示されていた。
シャイフさんだ。懐かしい名前だ。
ともに裏LSを支えてきた。
ずっと赤AF2帽子が欲しかったのに、私が2キャラ操作していたAidがロット勝ちで 先に ゲットしてしまい、申し訳なく思ったのを覚えている。
それだけでなく、おそらくリアル年齢も近いこともあり、色んな事を話した。
もう何年も会っていなかったが、健在だったろうか。
どうやら赤83くらいで、レベル上げをしているようだ。
すぐにでも駆けつけたかったが、モグガーデンの世話などグズグズしている内に、ログアウトしてしまったようだ。

2日後、再びフレンドリストにシャイフさんを見つけた。
赤93くらいになっている。ケイザックに狩り場を移している。
今度はPaqですぐに駆けつけた。
声をかけたら、すぐに気づいてくれた。
どうやらPaqよりも前にFF11を休止して、1週間前に戻ってきたばかりだそうだ。限界突破クエをこなしながらレベル上げをしているとのこと。
1週間にしては、フェイスを5人呼べるようになっているし(星唄の煌めき四奏が必要なので、星唄ミッションをそれなりに進めていなければならない)、狩場選びも限界突破も順調すぎる。
と思ったら、やはり懐かしいKurew(クリュー)さんからリンクシェルを貰い、いろいろ話したりしていたそうだ。

Kurewさんも、裏LSメンバーであり、それだけでなくAngelWingメンバーと一緒に多くの活動をしてきた仲だ。最近、競売の履歴で名前を見かけたので、居るのは分かっていたが、話を聞いてみたら半年前に復帰したそうだ。
Kurewさんからパールを貰った。ついでにDabとAbbaもパールを貰った。
2015年に復帰して以来3年あまり、ずっとソロで活動してきて、そろそろどこかのLSに入ろうかと考えていたところだったが、まさかこのような形でLSに入るとは思っても見なかった。

再開を記念して、上位BF「★ 特命介錯人」に行くことになった。シャイフさんがレム物語が欲しいそうなので。
レム物語なんてPaqはかなり余っているが、人には渡せない(知らなかった)。
Kurewさん侍、Sheikhさん赤、Abba獣で行くことにした。Abbaで行ったのは、たまたまだ。獣で行ったのは、どうやらKurewさんだけで勝てるそうなので、邪魔にならないジョブにしたつもりだ。

Kurewさんは侍バトルマスターになっていて、WSで12000ダメージを叩きだしていた。さすがだ。特に装備などを鍛えずにのほほんと過ごしてきたPaqは、1万を超えるダメージなど、特殊な状況でもない限り出せない。Abbaでは1度も出したことがない。

3回くらいBFをクリアして、何枚かのレム物語をSheikhさんが取得したところで本日終了。記念写真を撮って解散となった。




12月11日に始まったサージウォークキャンペーンも、1週間経って閑古鳥が鳴くようになってきた。
こうなると、折角エコーズに移動しても、人が居なくて手ぶらで帰る羽目になる。エリアサーチして数人居ることを確認してから移動するのだが、行ってみると全員離席で放置されていたりする。
それでもどうにかトリックダイスが100個貯まったので、次のエンピリアンWSを習得する事にした。
今度は片手刀WSの秘を覚えた。忍者の出番は最近減っているが、いざという時のために覚えておきたい。

トリックダイスが100個貯まったので(それ以外のアイテムは既に揃っている)、次のエンピリアンWSを覚える事にした。
普段素材集めで出番が多いシーフのために、短剣WSのルドラストームを覚えた。

竜巻のようなエフェクトだ。

もうちょっとで大もうけできたのに!

ウォークオブエコーズに何度か行って、コイン武器の素材(トリックダイスなど)が貯まったので、ジュノでウェポンスキルを習得した。

エンピリアンWSは、武器によってジョブが決まっている。
例えば両手剣WSのトアクリーバーは、ナイトと暗黒騎士なら使えるが、戦士や魔導剣士はこのWSを撃てない。今時両手剣を使うナイトや暗黒はまず居ないので、このWSを覚えても使う機会が無い。逆にいうと魔導剣士はエンピリアンWSを1つも使えない。

で、両手斧WSのウッコフューリーは既に覚えたので、今回は両手刀WSの祖之太刀・不動を覚える事にした(戦士の次に出番が多いのは侍なので)。

  1. ルルデに行って左の宝箱を開け、コイン武器を貰う。
  2. コイン武器をモグにトレードして1回目のクエストを受ける。
  3. コイン武器と衰退のコイン30個を右の宝箱にトレード。
  4. コイン武器をモグにトレードして1回目の クエスト完了。
  5. コイン武器をモグにトレードして2回目のクエストを受ける。
  6. コイン武器とトリックダイス100個を右の宝箱にトレード。
  7. コイン武器をモグにトレードして2回目の クエスト完了。
  8. コイン武器をモグにトレードして3回目のクエストを受ける。
  9. コイン武器とリミナルレジデ100個を右の宝箱にトレード。
  10. コイン武器をモグにトレードして3回目の クエスト完了。

こう書くと手順は長いが、その場から一歩も動かずに進められる。数分で終わる。これで強力なウェポンスキルが覚えられる。
ただしこれだけだと、コイン武器(Lv99、ILなし)を装備している時しかWSを撃てない。ウォークオブエコーズでもう1段階クエストをこなせば(武器を???にトレードするだけ)、どの武器でもエンピリアンWSを撃てるようになる。
ということで、めでたく祖之太刀・不動を習得した。

今月は復帰者応援キャンペーンだそうだ。複数のキャンペーンが開催されているが、その中にサージウォークキャンペーンがあった。
ウォークオブエコーズがすべてサージウォークになるそうだ。
ウォークオブエコーズ初級者の自分にとって、これは有り難くもあり迷惑でもある。サージウォークは一人では勝てない。ここまで2戦2敗だ。全く手が出ないわけではなく、もう少しで勝てそうな所だったのだが、とにかくまだ一人では1回も勝てていない。常にサージウォークとなると、他の人が居れば一緒に行けるのだが、一人だと突入せずに帰ることになる。昨日までは他にウォークオブエコーズをやっている人には会わなかったが、果たしてキャンペーンでどのくらい活性化するのだろうか・・。

試しに行ってみたところ、運良く何人かが先行して突入していたので、便乗した。
ウォークオブエコーズは、途中から参戦できるし、アイテムを奪い合うわけではないので迷惑にならない。仲間内で和気藹々と攻略しているところに他人が入っていっても問題なさそうだ。

一人では勝てなかったボスにも、数人で挑めば問題なく勝てる。というかPaqが居ても居なくても勝てるようなので、邪魔にならなければ何をしていても構わない。なので全然鍛えていない暗黒で行くことにした。ジョブポ1500振っている戦士で行っても、3しか振っていない暗黒で行っても、もらえる経験値は同じだ。ならば相対的に、育っていない暗黒で行った方が得だ。両手鎌と暗黒魔法のスキル上げを兼ねることもできる。

突入するエリアにもよるが、早いときは5分くらいで攻略できる。長くても15分くらいだ。
何度か挑んでみた。
どうやら世間の人気は、第4ウォークのようだ。ザコがいないので攻略しやすい。他には11と13ウォークも人気だ。
逆にこれ以外のウォークは誰も突入していないので、ちょっと難しい。
エリアサーチして人が居そうな時を見計らって、しばらく通うことにした。

トリックダイスを自力で100個集めようと思ってウォークオブエコーズに行ってみたが、意外と集まらなかったので、Aidに分けて貰った。
他の素材は足りている。
コイン武器を使って、数分でウッコフューリーを習得できた。

使ってみた。

赤い火柱が走り、床に黒い影と赤い稲妻ができる。
なかなかカッコいい。
数発撃ってみた感じでは、これまで主力だったキングズジャスティスより5割以上強い。
また、Ayame(UC)が九之太刀を撃って、光連携になる。これも強い。
今後これが主力になる事は間違いない。

ウォークオブエコーズに初めて行ってみた。
ソロでも勝てるらしい。
エリア(ウォーク)は#1から#15まであり、#4ウォーク以降は最初は行けないとの事だったが、アドゥリンのワークスと同様に、サーバの皆がMAXまで成長させてくれたので、初心者でも#4以降のエリアに入れるようになっていた。

とはいえ、やはり最初は#1からやってみるべきだろう。

どのエリアも、多数のザコと、1~数匹のボスがいるらしい。
ボスを全部倒せばクリア。
#1では、敵は全部カニで、Caldera Crabという名前のカニがボスだ。
IL119でフェイスを出せば、普通に勝てた。ボスが醴泉島のザコより少し強い程度。

で、ウォークオブエコーズをやろうと思い立ったきっかけは、トリックダイスを貯めてコイン武器を鍛えてエンピリアンWSを習得したいと思ったからだ。
トリックダイスは、#8~#11で出やすいらしい。
と言うことで、#2以降はすっ飛ばして、#9に行ってみた。

あまり見たことないタイプの龍が出てきた。
ちょっと強いが、まぁ負けることはない。

古い袋【トリック】が出た。トリックダイスが10~20個くらい入っている。
使ってみたら12個出てきた。

#10の敵はマンドラゴラだ。数が多く、よくリンクする。
でも負けそうになるほどの強さではない。

#11は、ザコは骨タイプ、ボスは巨大なナラカだ。

ちょっと変な順番になってしまったが、最後に#8。アダマンタスだ。

「第10ウォークから異様な殺気を感じた」というログが出たので行ってみたら、サージウォークだといわれた。エリアの様子や敵の種類は変わらないが、コンテンツレベル120とのことで、敵が強い。
前述の通りこのエリアの敵はマンドラゴラだが、ザコですらなかなか死なない。
ボスと戦闘中にザコが5匹くらいリンクしてしまい、捌ききれずに死んでしまった。
サージウォークはソロではきついかもしれない。リンクしなければ勝てそうだが。

ということで、1, 9, 10, 11, 8, 10 と5回突入して、最後は負けてしまったので戦利品はないわけだが、4回で古い袋【トリック】は1個しか出なかった。
ちなみに全部シーフで行った。トレハンが効くかどうかは分からないが、とりあえずシーフで行っておけば悔いはないと思ったからだ。
しかしこのペースだと、トリックダイスを100個貯めるのは結構大変そうだ。
まぁ慣れればもっと効率よく回れるようになると思うが、その頃には飽きてしまいそうだ。