Abbaの星唄ミッションは、ラスボス手前で放置していた。
今月は久々にフェイスの絆キャンペーンがある。さらに18日限定で、キャンペーンHQになるので(と言ってもHQだからといっても大差ないが)、ラスボス「暗闇の雲」と戦ってみた。
1戦目。剣/白。
自分が盾になり、前方範囲攻撃を一人で受けようと考えた。
→ 残念ながらヘイトを思うように上げられず、シャントット2などの方を向いてしまうことが多かった。サポ白だったせいかもしれない。
何度か死んで、イロハにレイズしてもらってゾンビアタックしたが、最後はレイズがもらえない所で死んでしまい、強制退出。
2戦目。白/赤。
盾作戦は諦めた。せっかく絆キャンペーン(HPが1.5倍あって状態異常に高い耐性を持つ)なのだから、盾をフェイスに任せることにした。
アークEV、セルテウス、シャントット2、アシェラ2、アークGK。
割と普通のレベル上げに近い構成だ。
物理吸収も魔法吸収も、とにかく逃げ回って耐えることにした。
→ 削りきれずに時間切れ。
3戦目。白/赤。
セルテウス、シャントット2、ロベルアクベル、ミリ・アリアポー、アークTT。
物理攻撃を捨て、ほぼ魔法攻撃で攻める作戦だ。フェイスでなく中の人が6人いるときは、全員黒でいけば数分で終わるという報告を参考にした。
→ タルタル魔道士陣がすぐに死んだ。いくらキャンペーンでも、黒樽では暗闇の雲の攻撃に耐えられないようだ。
4戦目。白/赤。
アークEV、セルテウス、アークHM、アークGK、コルモル。
今度は物理攻撃で攻める作戦だ。魔法攻撃はもちろん連携も期待しない。
HPが多めのアークエンジェルを3人入れてみた。

→ やっと勝てた。
敵のHPが残り2割になるまでは6人で順調に削れたが、激しい攻めに耐えきれず、セルテウスとアークGKを失った。
アークEVとHMが正面から殴り続け、コルモルとAbbaが遠くから回復する構図となった。これが功を奏した。削りスピードは遅いが、安定した。
こうしてみると、ここまでAbbaが接近して殴っていたが、これが間違いだった。
範囲HP吸収を食らったり、ノックバックで詠唱が止められたりしたのが、かなりマイナスだったと気づいた。
また、範囲攻撃を食らわぬよう、アークGKの代わりにテンゼン2を入れた方が良かったかもしれない。
最後はMPが14しか無くなり、いつコンバートしようかと機をうかがっていたが、その前に前衛陣が削りきってくれた。
長いエンディング。これでAbbaも、メリポを醴泉島#8のゴブにチャージできるようになった。そろそろメリポの使い道がなくなって困っていたところだった。
Paqのアカウントではないが、Aidkidを白99にしたので、記念に書いておく。
Aidkidは、ずいぶん前にナイト99に上げたっきりだ。
フェイスは3人まで呼べるようにしたが、4人呼べるようにするには星唄だけでなく他のミッションを進めなくてはならない。
で、白を99にした。
既に限界突破が終わっているので、2ジョブ目の99は全く苦労せずに上げられる。
ついでに、IL119装備を揃えた。
以前ならエミネンスで117装備を揃えてから、少しずつ119装備にグレードアップしていくところだが、先月のバージョンアップで、PCKワークスで119装備が手軽に交換してもらえる様になった。
交換できるだけの同盟戦績があるかどうかが気になったが、幸いナイトでいくらか稼いでいたようで、何とか足りた。まあ足りなければ互助会引換券を使えば済むのだろうが。
Paqはエミネンス・レコードクエストを進めている。
先日、エミネンス目標を800個クリアしたので、「諸行無常」が受けられるようになり、さっそく達成したところだ。
次の「子虚烏有」を受けるには、目標を900個クリアする必要があるが、当然ながら簡単な目標は既にやり終わっている。ここから100個増やすには、今まで避けてきた目標をクリアしなければならない。
やり残している主な目標は、以下の通り。
・戦闘:オリジナルエリア の討伐:xxx →半分くらい終わっている
・採集:xxxエリア →半分くらい終わっている
・コンテンツ:リンバス →全くやっていない(リンバス自体は昔クリア済み)
・コンテンツ:花鳥風月 →全くやっていない(花鳥風月自体やったことがない)
・コンテンツ:ベガリーインスペクター →全くやっていない(ソロでは難しそう)
・コンテンツ:オーメン →全くやっていない(ソロでは難しそう)
・ユニティ:ウォンテッド →6つだけクリア(ソロでは難しいかも)
ちゃんと数えたわけではないが、ソロでできる目標だけでもあと100くらいありそうだ。
と言うわけで、未達成の目標をクリアしていくことにした。
まずは、討伐:xxx に載っているNMを倒す。
ついでに、そのエリアの戦闘:xxxが済んでいない場合は戦闘し(経験値が入らない敵でも構わないから10匹倒せば良い)、採集:xxxが済んでいない場合は採集することにする。
ゲルスバ野営陣、ゲルスバ砦、ユグホト、ランペールの墓、ボストーニュ監獄のNMは、ザコ敵を何度か狩っていたら、割とすぐ沸いた。所要時間は10~30分くらいだったと思う。
ジャグナーの King Arthro は大変だった。
ランペールの墓を通って行くジャグナー森林の、湖の辺りに沸くようだ。
まず Knight Crab が沸くというのだが、こいつが他のザコとの抽選ポップではなく、21~24時間ポップらしい。いつ行っても居ない。
約3日張り込んで、ようやく発見した。
必ず10匹わく。練習相手なのに襲ってくる。
10匹倒すと、ボスである King Arthro が沸く。
フェイスなしでも瞬殺できる程度の強さだった。
これでようやくジャグナーの張り込みが終わった。
目標は819まで増えた。まだまだ900までは遠いが、少しずつ頑張っていきたい。
フェイスArkHM取得の3キャラ目、Abbaで行ってみた。
これまで、Paqは召喚士でタイタンの大地の鎧で、Dabはシーフでリレイズ作戦で挑んだ。
Abbaは詩人Lv90なので、99にしてから行こうと決めていた。「警戒のスケルツォ」で微塵がくれを回避するつもりだ。
フェイスが実装されてから約1週間、やっとLv99になった。
PCKワークスでIL119装備を貰い(といってもほとんど白の装備が使い回しできた。新たに入手したのは頭だけだった)、エミネンスでLv99の笛を貰った。
その他の耳や首などは、微塵がくれ対策で、できるだけMaxHPを多くするような装備にした。その甲斐あってタル詩人サポ白なのに、MaxHP1864となった。ガルカシーフのDabが1906だから大差ない。
フェイスは、ArkEV、シャントット2、セルテウス、ArkGK、ミリ・アリアポー。
残り数mmになったところで、ミンネとスケルツォを歌い、ストンスキンもかけて、さぁいつでも微塵がくれ来い!と意気込んでいたのだが、なんと微塵がくれが来ないまま勝ってしまった。
特にスタンなどで止めたわけでも、麻痺などで発動しなかったわけでもなかった。
どうやら、微塵がくれを使う前に連携とMBで削りきったのではないかと思う。
ということで、拍子抜けだが楽勝だった。
DabでフェイスArkHMを取りに行った。
Paqの時は、自分が召喚士になり、タイタンの大地の鎧を使って微塵がくれを防いだ。しかしDabは召喚士も詩人も上げていない(Lv60)。
そこでDabは微塵がくれを避けないことにした。前衛ジョブで殴りまくり、微塵がくれが来たら潔く死んで、リレイズで起き上がってフェイスを呼び直し、ゾンビアタックで削りきる方針だ。
シーフ/白で行ってみた。サポ白なのはバニシュガでArkHMの空蝉を剥がすためと、回復補助のためだ。
フェイスは、ArkEV、セルテウス、ザイド2、ミリ・アリアポー、シャントット2。

順調に削りまくった。
敵のHPが残り1cmくらいになったところで通路に移動。ここで死ぬつもりだ。残り1mmで微塵がくれが来た。1926ダメージを食らって死んだ。DabのMaxHPは1906だったので、もうちょっとで死なずに済んだかもしれないが、まあここまでは予定通りだ。
ArkHMが最初の位置に戻ったのを見計らってリレイズで起きた。
・・・つもりだったが、まだ戻りきっていなかったか、死んだ地点が拠点に近すぎたか、とにかくArkHMがすぐ襲ってきた。
こちらはまだケアルもしてない状態だ。敵対心が発生してフェイスも呼べない。
あっさり殺された。もうリレイズがないので諦めるしかない。
第2戦。
と言っても第1戦がまぁまぁ惜しいところまでいったので、ほぼ同じ戦術で挑むことにした。修正点はただ1つ、通路の奥まで行って死ぬ事だ。
フェイスは、ArkEV、シャントット2、アヤメUC、コルモル、クピピ。範囲攻撃がほとんど無く、前方範囲攻撃は立ち位置さえ気をつければ盾のArkEVしか食らわないので、セルテウスがあまり役に立たなかった。そのため今回は、普通に醴泉島でジョブポ稼ぎに行くときの構成にした。シーフの自分とアヤメで連携、シャントットでMBすれば、ガンガン削れるはずだ。
途中でシャントットが死んだが、ほぼ予定通り進み、残り1mmで微塵がくれが来た。
今度は充分に通路に移動したし、一応ストンスキンもかけた。
すると、何が功を奏したのか分からないが、さっきは1926ダメージ食らったのが、今回は1295ダメージで済んだ。
さすがにMaxHPの低いタルタルは死んだが、DabとArkEVとアヤメが生き残った。
どうしようかと考える間もなく、5秒くらいでArkHMの残り僅かなHPを削りきって勝利した。
リレイズ作戦は不発に終わったが、まぁ勝てばOKだ。
7分45秒だった。
アークHMのフェイスが実装されたので、さっそく行ってみた。
アークHMのジョブは戦士/忍者。基本的な攻撃力が高い上、サークルブレードで範囲攻撃、絶双十悶刃という専用技で前方範囲にダメージ+スタン+スロウ。さらに終盤には微塵がくれを使ってくる。3000ほどのダメージを食らう。用語辞典には『警戒のスケルツォや大地の鎧を使用すると良い』と書いてあった。
警戒のスケルツォ:吟82
大地の鎧:召82 喚獣タイタン召喚中に使用できる契約の履行:験術の一つ。
どちらも効果は、「範囲内のパーティメンバーの大ダメージを軽減する」だった。
そこで召喚士サポ赤で行ってみた。
フェイスは、アークEV、セルテウス、ユグナス、キングオブハーツ、イロハII。
微塵がくれを大地の鎧で緩和しても1500以上のダメージが来るだろうから、できるだけHPの高いメンバーにした。範囲ダメージは皆でくらってセルテウスにリジュヴァネーションをしてもらう。
食事は、以前作っておいた味噌ラーメン。
実際にやってみると、与ダメが若干低いので削りに少し時間がかかるが、被ダメは問題なかった。序盤でタイタンのHPが3/4になったのでヤバいかと思ったが、立ち位置を調整して前方範囲を食らわないようにしたところ、安定した。
絶双十悶刃を多用してくるのでアークEVの被弾が大きいが、よく耐えてくれた。ユグナスもイレースを頻繁に使ってくれた。
HPが残り5mm程度になったので、大地の鎧をかけた。
残り2mmくらいで微塵がくれが来た。一応Paqだけは出来る限り離れていたのだが、かなり範囲が広いようで、被弾してしまった。Paqはストンスキンがあったので260程度のダメージで済んだが、フェイス達は1600以上のダメージを食らった。イロハとタイタンが死んだ。
別の召喚獣を呼び直したところで、生き残ったフェイス達が削りきってくれた。10分40秒で勝利。
これでアーク・ガーディアンのフェイスが揃った。
公式サイトには『もちろん全員同時に呼び出すと特殊な効果が発揮されます。ヒントはかつて実施した「神威」の調整です。』と書いてあるが、どんな効果があるかはまだ用語辞典でも要検証となっていて分からない。試しにサルタバルタで5人呼び出してみたが、ただ呼んだだけではもちろん効果は分からない。
Paqが進めているクエスト「ギルドマスターからの課題4」。腹当改を5つ作れ、というクエストだ。達成するとチタンフレームが手に入る。職人用の盾を第3段階にするために必要な素材だ。
が、腹当改がなかなかできない。15回座ったが全部ただの腹当だ。
「ギルドマスターからの課題3」もHQを作るものだったが(三日月改)、10回座れば1つくらいはHQができたように思う。それに比べると腹当改は、だいぶ難しそうだ。
スキルを見直してみる。
腹当(と腹当改)のスキルは、鍛冶68・裁縫49。
Paqの合成スキルは、鍛冶110・裁縫70。全て青で、これ以上は上がらない。
さらに鍛冶は、モーグリの凄い応援(+5)、エプロン(+1)、手装備(+1)があるので合計1177だ。
噂ではHQの出来やすさは、自分のスキルと合成品のスキルの差で決まるそうで、差が31以上だとHQ率が急上昇し、51以上だともう1段階上昇するらしい。
鍛冶は117-68=49。裁縫は70-49=21。
普段は鍛冶の上級サポート(+3)を付けて座るようにしているので、52。
これを改善させる方法が3つあるようだ。
まず、イオニスを付けること。シグネットと違ってイオニスには、合成スキルアップの効果もあるらしい。
ただし効果を得るには、イオニスが効くエリアで合成する必要がある。モグガーデンでも良い。
また効果は「合成スキル上昇率アップ」「合成成功率アップ」「素材ロスト率ダウン」の3種類であり、このうち「合成スキル上昇率アップ」は、既に110に達しているので関係ない。
「HQ率アップ」がないのは残念だが、それでも、「合成成功率アップ」「素材ロスト率ダウン」は有り難い。腹当の素材は、アイアンの鎖や絹布など、手間がかかる素材が多いので(金に糸目をつけないなら別だが、Paqの場合は大抵、DabやAbbaのスキルアップを兼ねて、鉄鉱や絹糸から合成している。鉄鉱はギルドで買っているが絹糸はクロウラーの巣で調達している)、素材をロストするとかなり凹む。なので「素材ロスト率ダウン」は特に有り難い。
今までは面倒なので鍛冶ギルドで座っていたが、今後はモグガーデンで座ることにする。
次に、ラスクを食べることだ。
ラスクという食品があることすら知らなかったが、これはHQ率が上がるそうだ。
最上位のココナッツラスクだとHQ成功率+3だそうだ。
さっそくAbbaが1ダース作ってPaqに送った。
最後に、鍛冶師トルクを入手すること。いつの間にか実装されていた首装備で、胴や手のスキルアップが+1なのに、首は+2らしい。しかも、胴や手は指定生産品の納品を何ヶ月も頑張ってやっと手に入れたのに、首は宝箱から出るので数時間も籠もれば手に入るらしい。
鍛冶師トルクがあれば、鍛冶スキルは実質120になる。上級サポがなくても51を確保できる。
ならば、裁縫に上級サポを付けた方が良さそうだ。
なお31・51の話は、今年の9月11日のバージョンアップより前の情報だ。
このバージョンアップで、『ハイクォリティー成功率の+1あたりの効果値が引き上げられた』そうだ。
31・51の話は既に過去の話なのかもしれない。が、おそらく「鍛冶より裁縫をどうにかした方がHQ率が上がる」のは、過去も今も一緒だろうと思う。(勝手な思い込みかもしれないが)
ということで、鍛冶師トルクを取りに行ってみた。
イフリートの鎌のTreasure Casketから出るらしい。敵を倒すとたまに出る茶色の宝箱だ。
シーフで籠もってみた。
・・・出ない。
シグネットが切れるほど(14時間)籠もったが、出なかった。(放置していた時間も結構あったので、14時間フルに活動していたわけではないが)
GoVの「トレジャーキャスケット発見率アップ」を付けていたのだが・・。
ハッピーパワーの「謎の木箱大量発生!」がある時に行った方が良いらしい。
ということで、「謎の木箱大量発生!」までは鍛冶師トルクも腹当改も先送りにすることにした。
9/25~9/30の期間限定で、「想い出スクリーンショットキャンペーン」が始まった。
これまでの冒険の想い出が詰まった1枚を募集する、「想い出スクリーンショットキャンペーン」を開催します!
本キャンペーンでは、皆さんの思い入れのある場面をおさめたスクリーンショットをTwitter上で募集します。スクリーンショットのテーマは「追体験」です。あなたの冒険者としての経験を皆で共有しよう!
冒険者の皆さんそれぞれに自分だけの忘れられないシーンがきっとあると思います。そんな想い出の中から「これだ!」という一枚をツイートしてください。何度も通った狩り場、展開にドキドキしたクエスト、ついつい真似をしてしまうほど大好きなNPC……、ヴァナ・ディールを切り取ったものなら何でもOKです!
参加してくれた方の中から抽選で毎日111名様に、圧倒的な収納力を誇る新調度品「ウェル」をプレゼント! ぜひご参加ください!
ほとんどLv上げをせず、エミネンスクエストやワークスコールだけで経験値を積み重ねてきたAbbaの詩人が、Lv82になった。
せっかくなのでAFを取ってみた。

Dabが全ジョブLv60以上になった。

Paqがようやく鍛冶スキル110になった。
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Paq’s Diary 2は、2015年5月から開始した。その時からサーバはAmazon EC2だった。
Amazon EC2は有料サーバで、従量制なのだが毎月平均で約12ドル(約1300円)程度かかっていた。
なぜ有料サイトを使ったかというと、丁度この頃、EC2がどういうものなのかを経験してみたいと考えたためでもあり、また、PHPやSQLを自由に実行して誰にも迷惑をかけないサーバが欲しかったため。
2年が経ち、Ec2については大体理解した(使い尽くしたとは言えないが)。
PHPやSQLの実験場としては、EC2に勝るものはないが、仕事用サーバやローカルPC(Windows)でも大抵どうにかなる。
EC2の用途はここのところ、Paq’s Diary 2だけになっていた。
これに1300円払うのは勿体ない。Paq’s Diary 2はWordPressでできていて、WordPressを無料で使えるサイトは他にもあるからだ。
ということで、引っ越しを敢行した。
引っ越し先は、Netowl。以前から個人的に所有しているサーバであり、オマケでWordPressが付いている。1GBまで使えるらしい。現時点でPaq’s Diary 2の使用量は500MB弱だったので、同じペースならあと2年使える事になる。まあ足りるだろう。
NetowlはFTPは使えるがSSHが使えないので、設定が遠回りで面倒だったが、その分コントロールパネルが充実しているので、どうにか引っ越しできた。
これを機にサイトのタイトルを Paq’s Diary 2.1 に変えた。(2→2.1)
URLがとても分かりやすくなった。
以前のURL = http://ec2-52-24-93-118.us-west-2.compute.amazonaws.com/wp/
新しいURL = https://paq.hirama.jp/
EC2の方はサーバを停止した。
Amazon Web ServiceではEC2の他にSES(Simple Email Service; メール配信サービス)を利用しており、これは月1.5ドルかかる。EC2ユーザは無料で使えるのだが、EC2を止めたのでSESの料金が発生するはずだ。
それでも1300円かかっていたものが200円弱になるはずだから、節約になるはずだ。
新サーバ上のWordPressでは、これまで使えていたテーマが見当たらなかったので、似たような別のテーマを導入した。外観は少し変わったが、以前も何度かテーマを変えてきたので、問題はない。
記事を投稿してみた。問題なく使える。
メディア ライブラリはリセットされていた。メディア ライブラリとは、WordPress上でアップロードした写真の一覧表だ。今回は写真をFTPでアップしたので、ライブラリ登録を迂回してしまったようだ。後からライブラリを更新する方法も探せばきっとあるに違いないが、ライブラリがリセットされていても特に支障は無いので(むしろライブラリを開くのが軽くなって有り難い)このまま使う事にする。
ということで、新しいWordPress環境は、うまく動いているようだ。
一方、EC2を停止したことで、どこかに想定外のシワ寄せが来るかもしれない。これについては現時点では何とも言えない。
この状態でしばらく使ってみることにする。
5月のイベント「ケロッと★ピコーン」をやってみた。

難しい。NPCの顔を覚えていないとできない。
諦めた。
フェイスの絆キャンペーンが終わる前に、シニスターレインに行ってみた。
1匹目はダラクァルンだった。シニスターレインの敵の中では弱い方らしいが、それでも強い。命中を上げてあるはずの戦士で行ってスシを食ったのにスカスカだった。
制限時間30分中、1匹目を倒すのに20分近くかかった。
2匹目はテオドールだったが、削りきる前に時間切れになった。
惜しいというレベルではない。何か根本的に作戦を変えないと勝てそうにない。