DabのAMを一気に終わらせた。
「亡国の遺産」。この辺の話は完璧に忘れている。Paqが挑んだ頃はたぶん、ボタンを連打していたのだと思う。
それにしても、アフマウがルザフに惹かれた理由が、今ひとつ分からない。
まぁお姫様の心情なんて理解できなくても仕方ないか・・。
ゲッショーと戦闘。PMでテンゼンと戦ったときも感じたが、ゲッショーと戦う理由が分からない。
テンゼンの方はネタバレなどを読んで理解したが、ゲッショーの方は、何だかあやふやな感じがする。
「少女の決意」。アフマウがお兄様と対峙する。
ラスボス、アレキサンダーと戦闘。
どうやらアレキサンダーそのものではなく、アレキサンダーの器のようなものと戦っているのだと理解した。
このあたりもPMのプロマシアに近い。
戦闘後に、アレキサンダーとオーディンの闘いを見ることになる。
Dabは倒れているが、負けたわけではない。
「大団円」。
「永遠の傭兵」。グローリークラウンを返してもらって完結。
グローリークラウンは直ちにモグロッカー行きだ。
総じて、AMはストーリーの多くを忘れていたので、新鮮な気持ちで楽しめた。
ルザフが何者で、結局どうなったのか覚えていなかった。今回ようやく理解した。
スクウェアは、PMが壮大かつ困難すぎて不評だったのを反省して、AMは短く分かりやすく難易度も下げて実装したのだと思う。
お笑い要素も多い。
ただイベントムービーは長い。1つ見るのに10分以上かかることもある。
また、他のミッションが(アビセア連続クエストも含めて)1つの大きな世界観を構成しているのに対して、AMだけは完全に他の話と独立している。辛うじて星唄にアレキサンダーとナシュメラが少し登場するくらいだ。
敵の親玉も、他に比べてキャラが弱い、というか影が薄い。
AMの反省を活かして軌道修正したのがアルタナの神兵、ということになるのだろう。
Please give us your valuable comment
コメントを投稿するにはログインしてください。