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前回の続き。
獣/白 ペット アークEV アークTT ユグナス テンゼンII マルグレートで挑んだが、開幕で甘い吐息をくらって魅了されたり、生臭い息でフェイスの大半が死んだりして、結局負けた。

ここまで主に獣使いで挑んできた。ペットに戦ってもらって自分は魅了を食らわないように離れるためだ。
しかし、生臭い息を食らうとグダグダになる事が多い。
そこで戦法を変えて、暗/白で挑むことにした。
・甘い吐息や生臭い息は魔法が届く範囲よりも狭いようなので、甘い吐息が届かない所まで離れて、スタンで生臭い息を止める。
・ペットが居なくてもフェイスだけで削ってくれそうだ。
・ユニティフェイスをヨランオランに変える(普段はアヤメだがこの敵にはアヤメは役に立たない)。

フェイスは、アークEV ヨランオラン アークTT ユグナス テンゼンII にした。アークTTと自分とでスタンを交代で撃つようにしたい。

戦闘開始。
運良く開幕の甘い吐息は来なかった。
召集苔で甘い吐息を封じる。忌まわしい嘆息と臭い酒息は大したことないので放っておく。
適当に距離を置いて、ログを注視していつでもスタンを撃てるように身構えた。
気合いが入りすぎて、 臭い酒息に対してスタンを撃ってしまった。もし再詠唱待ちの間に生臭い息が来たら、アークTTに任せるしかない。祈るようにリキャストを待つ。
幸い今回は、生臭い息は1回も来なかった。
そしてついに待望のモエパパアヌレが出た。

苦節10戦。これで裏バルクルム行脚から解放された。
モグガーデンで戦/忍にチェンジし、各種武器を装備してみて、六之太刀・光輝を含む全ての赤弱点WSを撃てるようになった事を確認した。

Dab&Aidのアビセアメインクエストを進めた。
今日はアビセア-グロウベルグの「毒吹く巻き貝」から。敵はAmphitriteという貝(ウラグナイト)だ。
用語辞典には『NM「Melo Melo」を倒し続けて攻略率100%にすると、幽門石4門の北西(F-10)の川の中に???が出現する。』と書いてあったが、実際には???は最初から出現していた。他のパーティがAmphitriteと戦闘中だったので、彼らが100%にしてくれたのかもしれないが、先日下見したときも???が沸いていたので、実はいつも???が出現しているのかもしれない。
先客パーティはけっこう苦労しているようで、3人中2人が死んでいた。残り1人とフェイスで勝てそうではあったが、死んだままだとクリアにならないかもしれないのでDabでレイズしてあげた。ちなみにDabは黒/白、Aidは赤/白だ。
彼らの戦闘が終了すると、せっかく沸いている???が消えてしまうかもしれないので、こちらも戦闘を開始した。
その後少しして、別パーティの人がお礼のtellをくれた。後で分かったが、どうやら無事勝利できたようだ。

さて、 Amphitriteは魔法吸収と物理吸収を交互に仕掛けてくる。開幕が物理吸収だった。
とりあえず殴り続けていればそのうち解除されるだろうと思って殴っていたが、一向に解除されない。用語辞典を読んだら、殴り続けるとかえって強くなるらしい。
戦闘解除して、Aidがグルグル敵を連れ回して、Dabが精霊で攻めることにした。適当装備のガルカ黒でもそこそこダメージを与えられる。これでようやく、物理吸収が解除された。
その後は要領が分かったので、皆で殴る→物理吸収になったらDabの精霊で削る を繰り返した。途中MPが尽きかけたが、魔法吸収になったのでスピリットテーカーでMPを回復することができた。
ということで無事勝利。慌ただしかったため写真を撮り忘れた。

次は「神のみ座と御使い」。各エリアでカトゥラエ族NMを倒す。
タロンギ・アットワ・ミザレオ・ブンカールのNMは時間ポップなので、今なら多分放置されているので行けば会えるが、グロウベルグとアルテパのNMはトリガーポップなので、アイテムやだいじなものを集めなくてはならない。
グロウベルグのRajaは、先日Paq&Aidでトリガー集めを済ませてある。
今日はアルテパのRani用のトリガーを取りに行った。

Ironclad Smiterの赤弱点がなかなか突けない。闇属性という事は分かったので、短剣エナジードレインか鎌シャドーオブデスか片手刀の影のどれかだ。何度もWSを撃ったが弱点を突けない。何やら強い攻撃を食らったり周囲の敵に絡まれたりして、最後は相打ちとなった。
PaqもAidも死んでしまったが、だいじなもの「折れた鉄巨人の角」をゲットすることはできた。
これでトリガーは揃った。 カトゥラエ族NMとの戦闘は次回。

前回の続き。
トリガーアイテム集めはシーフで行い、4つ揃ったら1度脱出して獣/白で入り直し、ペットに戦ってもらうことにした。
生臭い息の範囲はあまり広いわけではないが、ログを見てから逃げても間に合わない。
1回殴ってフェイスを戦わせて、ペットに「たたかえ」を指示したらすぐに離れて見守ることにした。

今回は生臭い息が来なかった。無事に勝てた。
ドロップアイテムは・・

惜しい!これじゃない!両手斧じゃなくて両手刀スキルが上がるアイテムが欲しいんだ。

その後、戦闘を重ねた。合計8戦くらい。
殺されたことが1回。
魅了されてタゲが切れ、フェイスを呼び直している間に敵が消えてしまったことが2回。
勝ったがドロップ何もなしという事が3回くらい。
モエパパペンダントをゲットした回と上述のモエパパリングの回が1回ずつ。
が、肝心のモエパパアヌレは出ない。
(モエパパペンダントやモエパパリングを持っていればドロップアイテムを絞り込めるのかどうかは不明)


いくつか分かった事がある。

・沸かせた直後に甘い吐息を食らって魅了されることがある。
魅了されるとフェイスもペットも消えてしまう。
召集苔を使えば甘い吐息の使用頻度を減らせるが、沸かせて0.1秒で食らうと、アイテムを使う隙もない。

・魅了は5秒くらいで終わり、黄色ネームになりヘイトが消えた状態になるので、フェイスを呼び直せる。
しかし5人呼ぶと間に合わずに敵が消えてしまう。4人呼んで戦闘開始するのが良い。

・ペットの「呼び出す」が再使用できるようになるまで(5分)待ってから戦闘開始した方が良い。
開幕で上述の魅了を食らったら、速やかにペットを呼び直したいので。

・自分が離れていても、生臭い息さえ来なければ、ペットとフェイスだけで勝てる。
生臭い息が来ると、ペットもフェイスも死ぬので、敵が自分に向かってくる。

・甘い吐息の範囲はあまり広くない。離れていれば魅了されない。
ペットやフェイスは魅了されないので、むしろ甘い吐息が来てくれた方が有り難い。

・生臭い息の範囲はあまり広くない。ユグナスやテンゼンII、マルグレートのような離れるフェイスは生き残りやすい(ちょこまか動くので、近づいたときに食らうと死ぬこともある)。
敵の残りHPが少なければ、残ったフェイスと自分とと再呼び出ししたペットで削りきれることもある。
しかし 生臭い息がもう1回来るかもしれない。最高で3回来たことがある。

・リレイズしておけば、生臭い息をくらっても、生き返ってフェイスを4人呼んで再開できる。

・自分が魅了されたり死んだりすれば敵は黄色ネームになるが、これはソロの話。
2人以上いれば、そして1人以上が無事であれば、おそらく赤ネームのままだと思うが、試していない。
なお魅了をくらった人はたぶん他のPCに殴りかかってくると思うが、試していないので対策は不明。

・NMを倒しても何もドロップしなかったときのガッカリ感は計り知れない。

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