蝕世のエンブリオを18番目(今実装されている最後のミッション)まで進めると、ビシージが来たことがアトルガンに居なくても分かるようになるらしい。これは便利だ。
そこで一気にミッションを進めることにした。
ミッション10番「踊るトリオン」。修道窟で戦闘。

ミッション11番「クレーディの冴えたやり方」。戦闘がないのでSSを撮らなかった。
ミッション12番「クリルラの狂おしき一日」。ラングモント峠で戦闘。

ハルヴァーの妹アルテニア登場。過去クエストで出てきたようだが、よく覚えていない。

最後はなぜかトリオンと戦闘。

ミッション13番「走れ、エグセニミル」。過去サンド連続クエストの主役だったエグセニミルが久々の登場。大きくなったな~と思ったが、実は現代の北サンドで普通のNPCとして街に立っているキャラだった。

ボスディン氷河で戦闘。

ミッション14番「騎士とオークと喰らうものども」。ボスディン氷河でエグセニミルと一緒に戦闘。

これでサンド編が終わった。
バス編・ウィン編と比べて、サンド編が1番面白かった。
ペアリソードとペアリシールドをもらった。

ミッション15番「復讐のド・ボ」。舞台は再びバスに。
ここのところずっと、ミッションの流れは「NPCに話すとイベント→どこかに行って戦闘→NPCに報告してクリア」という単純な図式の繰り返しだ。しかも戦闘はIL119なら楽勝。単調ではあるが、ギミックよりもストーリーを楽しめるようにとの配慮なのだろうと好意的に考えることにする。
ツェールン鉱山で戦闘。

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