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Paqのエスカッション。
スマイスシールドの精錬度が100%になった。

これでようやく、エスカッションの真の最終段階に進むことができるようになった。ここからが地獄だとも言える。

ジュノのシンフォIIで、通常とは異なる合成を行う。
合成するとポイントが貯まる。10万ポイント貯めれば達成だ。
普通に1回合成すると1ポイントだが、この合成はウェポンスキルに似た「連携」があり、レベル1連携で5ポイント、レベル2とレベル3で15ポイント貯まる。
つまり連携した方が効率よくポイントを貯められるわけだ。このあたりは潜在消しに似ている。
しかし、1回合成するにも金がかかる。高レベルの合成の方が飛躍的に高い。
さらに、1回合成するごとに素材が必要になる。溶解の幻珠とか重力の幻珠というものだ。
幻珠を手に入れるには、特定のアイテムを分解する。エクソレイの粘菌やクゥダフ人形の腕といった過去の遺品のようなアイテムでも良いのだが、炎紋のカードや闇紋のカードといった専用アイテムの方が効率が良い。
幻珠を競売で買うこともできるが、種類にもよるが1つ2~10万ギルという恐ろしい値段で取引されている。
仮に連携なしで10万ポイント貯めるとすると、2万ギル * 10万超 = 20億ギルかかる。
レベル1連携だと、1回目:1ポイント、2回目:5ポイントとなり、2回の合成で6ポイント貯まるので、連携無し(2回で2ポイント)に比べて3倍のペースでポイントが貯まるわけで、金額も6億ギルで済む。
レベル2、レベル3連携なら更に安くなる・・かと思いきや、光の幻珠や闇の幻珠は高額なので、ちゃんと計算したわけではないが、かえって高く付くかもしれない。

しかし金額だけでは済まない。時間もかかる。
1回合成するのに20秒かかるとすると、1分で3回、10分で30回、1時間で180回、3時間で540回の合成ができることになる。
連携なしだと10万回合成することになるので、1日3時間合成して185日かかる。ひたすら3時間合成だけする生活を185日も続けるのは、中の人の精神が耐えられない。
ということでここから先は、財布と時間と精神力との闘いとなる。

とりあえず、幻珠の素材を自己調達する方針にした。時間はものすごくかかるが、まあやってみよう。
まずは簡単に取れそうな、古代魔脳のパピルスを取りに行ってみた。

  • ドロップ率が悪い
  • 落とす敵が少ない上、なかなか沸かない
  • せっかくパピルスをゲットしても、合成に失敗すると100%ロストする

という三重苦で、2時間ほど籠もったが、これはあまりに効率が悪い。
どうしたものか・・。


Dabのエスカッション(木工の盾)、現在のお題は「マホガニー材を500本作れ」だ。
このお題を受けることを見据えて、モグ金庫に多量のマホガニー原木をため込んできた(マホガニー原木はモグガーデンでよく取れる)。
一気に合成しまくった。

Paqのエスカッション(鍛冶の盾)は、最終段階を進行中だ。
これまでひたすら納品を続けて、今日、職人ポイントが5万になった。

これでもう納品は卒業だ。
しかしエスカッション最終段階はまだ序の口だ。

Dabのエスカッションは第3段階→第4段階を進行中だ。
「アクアリウム〔海〕を40個作れ」を達成した。

リクを釣れるようになってから、時々釣りをしてリクを何匹か釣った。
幸いリクは、低確率ながらモグガーデンでも取れることがある。
リクをハラキリする際は、自分で釣ったものでなくても構わない。 競売で買ったものでも良いのだが、別に急いでいるわけではないので、わざわざリクを買ってまでハラキリする必要はない。
そんな訳で、釣ったりモグガーデンで偶然手に入れたりしたリクを、セルビナでハラキリしてきたわけだが、17匹目にして五色の糸が出た。

17匹目が、世間一般からみて早かったのか遅かったのかは知らない。
これで恵比寿釣竿に必要な物が1つ得られた。

あとはググリューサウルスをハラキリして剣の枝を狙うのだが、ググリューサウルスはモグガーデンでは取れないので自分で釣らないとならない。しかも外洋航路(マウラ~アルザビ)で釣らないとならないので面倒だ。しかもドリルカラマリをあまり持っていない。
まぁゆっくりやればよい。

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