DabもAidkidと同様にボナンザ5等が当たったので、「A.チケット:胴」を貰った。
Aidkidと同様に、アンバスケード未経験なので、さっそく挑戦した。

中盤でオーグストが敵の攻撃を立て続けにくらい、死んでしまった。
Dabがモンク盾となった。
オーグストが喰らった攻撃をDabも喰らい、危ない場面もあったが、多めのHPをフル活用して踏ん張り、百烈拳まで使って削りきった。
「とてもやさしい」でも油断は禁物だと分かった。
アンバスケードに勝利したので、A.チケット:胴を交換してもらえるようになった。
膝丸腹巻を貰った。

12月のログインキャンペーンで、DabもAidkidもトリックダイスやリミナルレジデを貰った。
Dabは、メインモンクなので格闘エンピリアンWS、ヴィクトリースマイトを覚えた。
Aidkidは、以前以前途中まで作った片手剣ブルネロ(リミナルレジデが足りなかった)を完成させてシャンデュシニュを覚え、さらに片手斧WSクラウドスプリッタを覚えた。
が、いずれもコイン武器を装備した時のみWSを撃てるだけだ。
どの武器でも撃てるようにするには、クエスト「クポフリートの秘術」を受けられるようにしなくてはならない。
そのためには、ヴォイドウォッチ第1章をクリアしなくてはならない。
ということで、2キャラ操作で第1章まで終わらせることにした。

上の写真はバス編(現在グスタベルグ)のNM、ミミズとの戦闘。
もちろん楽勝だった。
最初は勘違いしていて、サンド・バス・ウィンの現在・過去でNMを1匹ずつ、計6回戦闘すれば終わりだろうと思っていた。
しかし実際には、これはステップ1でしかなかった。第1章をクリアするにはステップ4まで進めなくてはならない。つまりこの4倍の戦闘が必要だ。
エリア移動が多いし、DabにしろAidkidにしろ、Survival Guideや禁断の口が開通していない所があったりして、けっこう移動に苦労した。
3日に分けて少しずつ進めた。

途中の敵は中略して、上の写真はサンド編ステップ4の敵。
これでどうにか第1章が終わった。

「彼方よりの使者」発生。
これでようやく、エンピリアンWSをIL119武器で撃てるようになった。
Aidkidも同様に、シャンデュシニュとクラウドスプリッタを119武器で撃てるようになった。