ピエージェのユニティに2週間滞在した訳だが、今週はインビンシブルシールドに移籍した。
特に理由は無い。
エミネンスのユニティ:インビンシブルシールドに指定されたエリアは南グスタベルグ、NMはバス民にはお馴染みのLeaping Lizzyだ。リーピングブーツが欲しくて張り付いていた人が多かった。
さすがに今時こんなNMを狙っている人は居ないのでライバルとの取り合いもなく、わくまで時間はかかったが苦労したとは思わない。
フェイスとしてのインビンシブルシールドは、両手斧戦士だ。よく挑発するが盾を持っていないので堅さには若干の不安がある気がする。今のところ厳しい戦闘を経験していないので違いが分からない(Najiでもそこそこ役に立つようなヌルい戦闘ばかりだ)。
そういえばピエージェやナジャ・サラヒムの特徴も今ひとつ分からなかった。ピエージェはオースピスが好きなんだな、という程度だ。
インビンシブルシールドの台詞は、昔話を語ろうとする。「あれは俺がまだ若かった頃、、」のような感じだ。台詞は1行で終わっているが、実際にパーティを組んだら延々聞かされるのだろうと思う。
『我輩のソーセージが、黒コゲ……だと?』には笑った。まだガルカンソーセージ焼いてるのか。