Dabは星唄ミッション三奏まで進んでいる。経験値+90%で、フェイスが4体呼べる。
悪くはないのだが、四奏まで行けば、さらに経験値+30%で、フェイスが5体呼べるようになる。
五奏、六奏でさらに経験値が30%ずつ増える。
ミッションの進行具合にもよるのだが、どこまでいけるかやってみる事にする。
いきなり躓いた。「波の向こうに」でルルデに行くと、
プロマシアミッションの進行状況が原因で、星唄ミッションを進めることができません。
と言われた。調べてみると、プロマシアミッションを「主のなき都」まで進める必要があるらしい。
Dabは「誓いの雄叫び」オファーで止まっている。昔、ガルカLSの皆さんと一緒にDabでPMを最後までクリアしたような気がしていたのだが、記憶違いだったようだ。
(逆にプロミヴォンホラ・デム・メアやフォミュナ水道は既にクリアしているわけで、Paqはこれらに結構苦労したのだが、Dabが誰とどのようにクリアしたのか全く覚えていない)
リヴェーヌA01に行ったことすら無かった。
この辺りの話は忘れているので新鮮だ。
A01の道中、ワイバーンから巨大な鱗を2つ取る。レベル制限がなくなった現在では、道中の敵は全て練習相手だ。フェイスも呼べる。何の苦労もない。
ワイバーン5匹倒して鱗が3つ出た。鱗のドロップ率も上がっているのかもしれない。
BF戦。昔はBeaさんやバブさん達とともに、何度も負けながらやっと勝ち取ったマメット3匹だが、今では写真を撮る時間もない程に簡単だった。
その後、「主のなき都」まで進めて、これでやっと星唄のストーリーが進んだ。
「主のなき都」の最後は、ルルデでテンゼンがエシャンタールと話して終わる。そこでいったんプロマシアミッションのムービーが終わってDabを操作できるだが面に戻ったかと思うと、すぐに画面が暗転し、テンゼンがルルデの階段を降りて話しかけてくるムービーになった。ぴったり繋がっていて一瞬気がつかなかったが、実はこっちは星唄ミッションだった。
その後、星唄ミッションは進み、舞台はアトルガン白門へ。
Dabのアトルガンミッションは「泡沫の宝冠」まで進めてある。(例によっていつ進めたのかは全く覚えていない)
お陰で星唄ミッションはそれなりに順調に進んでいたのだが、途中で大きなミスをしてしまった。
茶屋に向かう途中、うっかりサラヒム・センチネルに立ち寄ってしまったのだ。
期せずして始まるアトルガンミッション。何やらシャントットがカーディアンを連れて白門に乗り込んで来てメネジンと対決する話が始まった。
下手にアトルガンミッションを進めてしまったせいで、星唄ミッション「つごもり」でアルザダール海底遺跡群に移動したところ
アトルガンミッションの進行状況が原因で、星唄ミッションを進めることができません。
と言われてしまった。
仕方なく、アトルガンミッションを進めた。シャントットのお供でエジワ蘿洞くんだりまで行く羽目になった。
「特使の御楯」オファーまで進めたところで、やっと星唄を進めることができた。ナバゴ処刑場まで行かされるところだった。
星唄「つごもり」。この段階でアレクサンダーと会話するのはかなりフライングだと思うが、まぁ良い。
で、目的の星唄四奏を得ることができた。
この次の五奏を得るには、アルタナミッションをかなり進めなくてはならない。
Dabはアルタナミッションは全くやっていない。
五奏六奏を目指してアルタナミッションを進めるのも悪くはないが、アルタナミッションはPaqが完結させたばかりであり、(序盤の話は忘れている所が多いが)終盤は記憶に新しい。どうせDabがミッションを進めるのなら、他のミッションの方が良い。
そこで、今後は、先ほど少し進めたプロマシアを最後まで進めることにする。