Dabのプロマシアミッション(PM)を少しだけ進めてみたが、やはりPMはストーリー的にジラートミッション(ZM)と深く関わっている。DabはZMをほとんど進めていないし、私自身自身ので、ZMの細かい部分を覚えていないので、ZMを進める方が先だと痛感した。
そこでPMは停止して、まずZMを終わらせることにした。
まずはZMの最初、「新たなる世界」。これは既に終わっているが、話をちゃんと思い出すために回想を見た。
「2.海賊の巣窟ノーグ」「3.カザム族長」までが回想。
「4.ウガレピ寺院」からは実際にミッションを進めた。
怨念洞の先の生け贄の間で先頭。昔はランタン取りに苦労した覚えがあるが、今は余裕。インスニしていれば問題ないし、たまに絡んでくる敵が居るがLv99+フェイスなら楽勝。
「5.古代石碑巡礼」。移動は昔に比べて格段に楽になったが、それでも各地を回るのは面倒。
「7.宣託の間」。イブノイルが出てきてストーリーが盛り上がってきた。
「8.デルクフの塔再び」。カムラナートがクリスタルの戦士と共に登場。ラスボス感が伝わってくる。
「14.アーク・ガーディアン」。この写真はAAミスラとの戦闘だが、合計5回戦う。
いずれもLv99+フェイスの敵ではない。殴りかかって写真を撮っている間に終わってしまう。
ついにトゥー・リアに到達した。Paqに遅れること12年、Hixyにも10年くらい遅れたが、3キャラ目の空だ。
私のキャラの中で空に来れないのはAbbaだけとなった。AbbaのZMもそのうちやろうと思う。
「16.宿星の座」。今さら隠すまでもない真のラスボス、エルドナーシュ。
写真を何枚か撮り直している内に戦闘終了。結局いい写真が撮れず、戦闘シーンの写真は無し。
ここまで3日かかった。
ZMを総括すると、移動が面倒なだけで戦闘はLv99なら楽勝だし、イベントシーンは長すぎないので、取っつきやすくお手軽な感がある。
ストーリーも、当時はよく分からなかったが、一気に終わらせれば、とてもよく分かる。FF11の世界観の核心に関わる、1万年前の話がよく理解できた。
プロマシアのストーリーなどは無駄に複雑にしてある気がするが、それに比べればZMは分かりやすい。
久々に裏サンドに行ってみた。
裏の仕様は4年前とは大きく変わった。止まっている砂時計を100万G(後に50万Gに値下げ)で毎回買う必要がなくなり、5万Gでだいじなもの「煌く砂時計」を買えば良い。1度買えば無くならない。という事は2度目からタダで裏に入れるという事だ。昔の感覚からすると信じられない。
さらに、裏は特定のLS(アライアンス)が独占するものではなくなり、誰でも自由に入れる。実際、入ってみたら知らない人が戦闘していた。要はラングモント峠などと同じような普通のダンジョンと大差ないのだ。
さすがにフェイスやフェローは呼べない。ソロでもそこそこ進行できるが、リンクしたときは少々きつい。折角なのでAidと二人で入ることにした。
Paqはナイト/シーフ。いわゆる内藤だ。Aidが赤なので、Paqは戦・忍・白・黒・獣・忍・シあたりを候補にしたが、やはり裏ではナ盾が安定するだろうと判断した。また、目的はオルデール銅貨を集めることなので、トレハンも欲しい。という事でサポシとなった。
2人で、かなり順調に倒せる。最初は慎重に1匹ずつ通路に釣っていたが、3匹くらいならリンクしても問題なく対処できる事がわかった。
1時間を少し越えたところで(延長は2箇所取ってある)Aidの中の人が居なくなり、久々の2キャラ操作となった。
どの位の敵までいけるか試してみたくなり、東ロン出口の前に敵が多数いる中に突っ込んでみた。
多勢に無勢に加えて慣れない2キャラ操作が追いつかず、アストラルフロウとファイガ3か何かを立て続けに食らって、Paq死亡。
その後はAidが孤軍奮闘し、7~8匹をノンストップで倒した。
Paqをレイズ。
衰弱待ちの間に、ロンフォ出口前にあった???に手持ちのアイテムをトレードしてみたら、NMが湧いた。名前は忘れたが、一回り大きいオークだった。
こいつは強かった。手も足も出ないと言うほどでは無いが、ソロでは厳しい。さらに周辺の雑魚も3匹リンクしてしまった。
Aid死亡。
Paqはまだ衰弱中で、ここで時間切れ強制排出となった。
終わってみると、1時間半ほどでオルデール銅貨はPaq5枚+Aid2枚、合計7枚だった。
後で分かったのだが、裏貨幣を効率よく集めるには弱点を突く事が重要らしい。重装備ジョブ(戦ナなど)にはウェポンスキル、軽装備(シーフなど)にはアビリティ、魔道士には魔法を使うのだそうだ。
近いうちに、弱点を意識してもう1度やってみたい。アビリティを多用する事を想定して次回はナ/踊でいきたい。
DabのフェローであるPimyは現在Lv87。
ジュノ上層でルトに話したら、阿吽の試練・伍が発生した。フェローの現在クエ最終版であり、クリアすると上限99になる。
フェイスを5人呼べるようになった後でフェローを鍛えるのはチグハグだが(フェローがいるとフェイスは4人しか呼べないし、フェイスを5人呼ぶとフェローを呼べない)、乗りかかった船なのでこのクエをまず終わらせることにする。
フェローに経験値が入るアンデッド類の敵にフェローがウェポンスキルを30回使用する
が条件だ。
Lv87で経験が入るアンデッドが沢山居る場所というと、古墳の地下が良さそうだ。
Tomb WarriorやUtukkuでも良いのだが、少し進んだところに、IL装備をしないととてつよの骨と犬が居るので、そちらを狩ることにした。
ピミィにとってはTomb Warriorの方がTPが貯まりやすいだろうが、弱すぎて退屈なのだ。
2日に渡ってひたすら狩り続け、145匹狩ったところで(敵の数はピミィが教えてくれる)ようやくWS30回を達成した。
ジュノに戻って報告。ピミィの上限が99になった。
後はレベルを上げるだけだ。古墳でLv88になったが、アドゥリンエリアならもっと早く稼げることだろう。
フェイスが5人呼べるのに、あえてフェローを呼ぶのはいかがなものか、という気もするが。
Dabは星唄ミッション三奏まで進んでいる。経験値+90%で、フェイスが4体呼べる。
悪くはないのだが、四奏まで行けば、さらに経験値+30%で、フェイスが5体呼べるようになる。
五奏、六奏でさらに経験値が30%ずつ増える。
ミッションの進行具合にもよるのだが、どこまでいけるかやってみる事にする。
いきなり躓いた。「波の向こうに」でルルデに行くと、
プロマシアミッションの進行状況が原因で、星唄ミッションを進めることができません。
と言われた。調べてみると、プロマシアミッションを「主のなき都」まで進める必要があるらしい。
Dabは「誓いの雄叫び」オファーで止まっている。昔、ガルカLSの皆さんと一緒にDabでPMを最後までクリアしたような気がしていたのだが、記憶違いだったようだ。
(逆にプロミヴォンホラ・デム・メアやフォミュナ水道は既にクリアしているわけで、Paqはこれらに結構苦労したのだが、Dabが誰とどのようにクリアしたのか全く覚えていない)
リヴェーヌA01に行ったことすら無かった。
この辺りの話は忘れているので新鮮だ。
A01の道中、ワイバーンから巨大な鱗を2つ取る。レベル制限がなくなった現在では、道中の敵は全て練習相手だ。フェイスも呼べる。何の苦労もない。
ワイバーン5匹倒して鱗が3つ出た。鱗のドロップ率も上がっているのかもしれない。
BF戦。昔はBeaさんやバブさん達とともに、何度も負けながらやっと勝ち取ったマメット3匹だが、今では写真を撮る時間もない程に簡単だった。
その後、「主のなき都」まで進めて、これでやっと星唄のストーリーが進んだ。
「主のなき都」の最後は、ルルデでテンゼンがエシャンタールと話して終わる。そこでいったんプロマシアミッションのムービーが終わってDabを操作できるだが面に戻ったかと思うと、すぐに画面が暗転し、テンゼンがルルデの階段を降りて話しかけてくるムービーになった。ぴったり繋がっていて一瞬気がつかなかったが、実はこっちは星唄ミッションだった。
その後、星唄ミッションは進み、舞台はアトルガン白門へ。
Dabのアトルガンミッションは「泡沫の宝冠」まで進めてある。(例によっていつ進めたのかは全く覚えていない)
お陰で星唄ミッションはそれなりに順調に進んでいたのだが、途中で大きなミスをしてしまった。
茶屋に向かう途中、うっかりサラヒム・センチネルに立ち寄ってしまったのだ。
期せずして始まるアトルガンミッション。何やらシャントットがカーディアンを連れて白門に乗り込んで来てメネジンと対決する話が始まった。
下手にアトルガンミッションを進めてしまったせいで、星唄ミッション「つごもり」でアルザダール海底遺跡群に移動したところ
アトルガンミッションの進行状況が原因で、星唄ミッションを進めることができません。
と言われてしまった。
仕方なく、アトルガンミッションを進めた。シャントットのお供でエジワ蘿洞くんだりまで行く羽目になった。
「特使の御楯」オファーまで進めたところで、やっと星唄を進めることができた。ナバゴ処刑場まで行かされるところだった。
星唄「つごもり」。この段階でアレクサンダーと会話するのはかなりフライングだと思うが、まぁ良い。
で、目的の星唄四奏を得ることができた。
この次の五奏を得るには、アルタナミッションをかなり進めなくてはならない。
Dabはアルタナミッションは全くやっていない。
五奏六奏を目指してアルタナミッションを進めるのも悪くはないが、アルタナミッションはPaqが完結させたばかりであり、(序盤の話は忘れている所が多いが)終盤は記憶に新しい。どうせDabがミッションを進めるのなら、他のミッションの方が良い。
そこで、今後は、先ほど少し進めたプロマシアを最後まで進めることにする。
DabのPMは暁まで終わった。ラスボスを倒したので一応PMは終わったことになる。
しかしオマケ的な後日談(実際、リアル0時またぎをしないと話が進まない)を経て、影のラスボスっぽい奴を倒すミッション(クエスト?)がまだある。
「究極魔法の起源」。チェブキー兄弟がようやく父親に会う話。
日輪を担いて。リヴェーヌB01でバハムートと戦闘。
フルアラで挑み、ナイト3人くらいが交代で盾になり、それでも1回負けて2回目で勝てた覚えがある。当時の主催者の人は(名前忘れた)かなり骨を折っていた。
今はDab+フェイスで楽勝だ。さすがにバハムートまでは無理なんじゃないかと思っていたが、ソロで勝ててしまうとは感慨深い。
「世界に在りて君は何を想うのか」。本当の最終戦である。
が、やはり何の苦労もなかった。

これでDabのZMとPMが完結した。
一気に進めたので、ストーリーを堪能できた。
戦闘は物足りない感じがしたが、だったらフェイスを出さないとかLv75くらいのジョブで挑むなど、やりようはあった訳で、そうは言ってもやはり楽な道があればそっちを選んでしまう。
バス港に立っているガルカとその隣の水色の渦を、以前から「いつかやろう」と思いつつ無視してきた。
今は経験値2倍キャンペーンではない。普通のレベル上げじゃない事をやる時期だと思うので、モンストロスをやってみた。
マンドラゴラの双葉(または・・後2種あったが忘れた)を持ってくればモンスターに変身できるようにしてやるという。
ケイザックに行ってマンドラを狩ってきた。
マンドラゴラに変身できるようになった。

Lv1なので、西ロンフォールでウサギなどを狩ってみた。
モンストロスとは要は「モンスターになってレベル上げする」事だ。
ジョブの代わりにモンスターの種類がある。マンドラでLv1からレベル上げして、そのキャラの最高レベル(99)までレベルを上げられる。
初期ジョブというか初期モンスターは、マンドラ、ウサギ、トカゲの3つだ。マンドラをLv99まで上げても、ウサギになったらまたLv1からだ。
Wikiでみると、モンスターの数はけっこう多い。ジョブの数より多い。つまり全ジョブを99にするより全モンスターを99にする方が大変だ。
しかも、エチャドリングが使えない。エチャドを使ってからモンスターになる(ジャンクションというらしい)と、効果が消える。食事もシグネットも消える。
エチャドや皇帝の指輪の代わりに、ロビー(魂の聖櫃(せいひつ)という)に居るNPCに話して、経験値2倍の効果をかけてもらえる。が、これはすぐ切れてしまうし、蛮名値(戦績のようなもの)を消費する。蛮名値を貯めると、からくりのアタッチメントのようなものに交換できるので、経験値より蛮名値を貯めたい。よって経験値2倍の効果は使わない。
つよそうな相手くらいなら問題なく勝てる。
最初の内は2~3匹狩ればLvが上がる。
Lvが5くらい上がったら、いったんジャンクションを解いて(リリンクという)再度ロビーに行くと良い。アタッチメントを付けられる上限が増えているので、より強いアタッチメントが付けられる。うまくすれば、とてつよ辺りでも楽勝になる。
モンスター相関図も重要だ。マンドラはプラントイド族(平たく言えば植物)であり、ビースト(ウサギや羊やキリンや虎など)には強いが、ヴァーミン族(蜂やイモムシなど)には弱い。弱いというのは、時々ひるむという事だ。パライズがかかっているようなものだ。これは損なので、できるだけヴァーミンを避けてビーストを狙うようにする。
マンドラをLv30まで上げたら、サボテンダーに転職できるようになった。もちろんLv1からだ。
サボテンダーのLvを上げたら、針千本が使えるようになった。
アルテパでLv上げしていたらサボテンダーに絡まれた。針千本の撃ち合いだ。
おなつよだったので問題なく勝てた。
その後、トカゲに転職。
Lv30でブガードに転職。
Lv50でアブソブガードにチェンジ。ブガードとアブソブガードはLvが共有なのでLv50から始められる。
ブガードは戦士サポなし(バーサクやウォークライ等ができる)だが、アブソブガードは戦士サポ黒なので、ブラインやドレインや精霊魔法などが使える。
正直言ってただの戦士であるブガードが殴っているのは退屈だ。サポ黒なら少しは変化がある。
アブソブガードLv60まで上げた。
最初はサクサクレベルが上がったが、50台となるとなかなかレベルが上がらない。1匹狩って500前後の経験値だ。良くて1500(とてをチェーンで倒した時)、楽な相手で300強の経験値。星唄の経験値30%増しも効いていないと思われる。
これでNext8000を貯めるのが、とてもだるい。12年くらい前のレベル上げがこんなペースだったと思い出す。当時はとてとて1匹200程度だったので今より厳しいが、パーティでの戦闘だったので変化もあったし連携もあったし会話もあった。今は黙々と殴るだけだ。もちろんフェイスもフェローも呼べない。
Lv60まで上げておく事が、更なる上位ジョブ(?)であるアダマンタスになる条件の1つらしいので、60までは頑張った。
が、さすがに飽きてきた。
ちょっと時間のあるときに何の準備も無しでさくっと始められ、いつでも止められるのは大きなメリットなのだが、如何せんレベル上げが退屈すぎるし、レベルを上げたところで何になるのか、という気がしてならない。
対人戦(グラデイエーター)に精を出せば別の面白さがあるのかもしれないが、それはそれで退屈に思える。何より、他にモンストロスをやっている人を見たことがない。
経験値2倍キャンペーンと同様に、モンストロス2倍キャンペーンというものも以前あったらしい。もう1度そのキャンペーンがあるまでは、積極的にやることはないと思う。
過去ウィンクエの話と狩AFの話は繋がっているらしい。
そこで急遽、狩を42から60まで上げた。
AFクエスト3。
過去ウィンクエでは脇役(というか振り返ってみれば邪魔者扱い)だったネヴ・ベフラティと娘のシウ・ベフラティが、一転して重要人物になる。
20年前のガ・ナボ大王国では族長だったネヴは罪を負って逃げる事になるが、途中で死んでしまう。
掟により幼いシウが罪を負う事になるが、それを不憫に思ったペリィが一計を案じる・・そこに娘セミが巻き込まれる・・という話。
AFクエストの話は、狩が実装された頃(2003年?)からあったわけで、当然その頃にはアルタナの神兵もなければ過去ウィンクエもない。
当時AFクエストの話を見ても、シウという不幸な娘がいたという事が何となくわかった、という程度だったことだろう。
過去ウィンクエの脚本家は、水晶大戦の真相を明らかにしただけでなく、狩AFクエストが過去ウィンクエの後日談になるように見事に仕上げた。
その手腕を素直に讃えたい。
で、AFフル装備。グリーンベレーをPaqの顔が被ると、狩人というより特殊部隊っぽい。
狩を99にするつもりは当面ない。AFクエストを見ることができたので満足した。AF一式を預かり帳に預け、しばらく狩を封印する。
過去ウィンクエストが途中で止まっているので、最後まで終わらせたい。
調べてみると「淑女たちの饗宴」まで終わっており、「朔北の爪牙」から始めれば良い。これは全体の丁度真ん中辺りだ。
が、昔のストーリーをほとんど忘れているので、今回は最初のクエストから各地を回って回想を見た。
おかげで話の繋がりやキャラクターがとてもよく理解できた。

「星月、その姿は」。そういえばフェンリルが重要なのだった。そんな事も忘れていた。
いろいろあって「壊乱、オズトロヤ城」。ヤグードのボスと対決。
Lv99(IL117)とフェイス5人が居れば楽勝。
「魂の果て」。フェンリルと戦闘。味方はレコ。まぁこれも楽勝。
ストーリーとは関係ないが、オズトロヤ城から脱出した時、丁度夕方5:30(ヴァナ時間)で、日没する瞬間だった。
あまりに美しかったので記念にパシャリ。
詳しくは書かないが、とてもいい話だった。
アルタナミッション本体より、いやジラートやプロマシアや三国ミッションも含めた全ての話よりも、良かったと思う。
水晶大戦がこれでようやく全て分かったように思う。
カメラワークなどの演出も素晴らしい。
星の神子が事あるごとに念仏のように唱える「お願い、カラハバルハ」の真意も分かった。思い出しても目頭が熱くなる。
これに比べるとバスクエストは・・いやそれは言うまい。
以下、ネタバレ。というか忘れやすい自分のための備忘録。
高レベルの敵を倒したときに、炎クリでなく炎の石印とか炎将の赤石などがもらえる事がある。
訳も分からずに「そのうち必要になるかもしれない」と思って貯めていたが、けっこうな数が貯まってきたので、ちょっと調べてみた。
メイジャンの試練で使うらしい。
手持ちの武器で言うと、真雪加があった。

昔、メイジャンの試練を何度か行って、最終的に試練2506まで強化してあった。
風の石印×40個で、極雪加に強化する事ができる。
さらに鳥王の翠石×15個で、蟻吸にできる。
いずれも手持ちのアイテムで足りる。今までの試練は特定の敵にウェポンスキルを撃ったりするものば多かったが、それに比べればとても楽だ。
その場でアイテムを渡して、強化完了。

真雪加よりは少し強くなったが、わずかな差だ。
IL117装備の鳰(かいつぶり)とは比べものにならない。
鳰
D88 隔190 命中+24 回避+24
片手刀スキル+203 受け流しスキル+203
魔命スキル+191 潜在能力:D92 命中+39 攻+10
今回は試しに強化してみたが、無意味だと分かったので、もうこれ以上はやらないと思う。
秋のフェイスゲットキャンペーンが始まった。
今回取れるフェイスは、サクラ アヴゼン メネジン ラーアル コルモル シド クルタダ アーデルハイト アムチュチュ マッキーチェブキー キング・オブ・ハーツ モリマーの12体。
マッキーチェブキー以下の3体は今回のキャンペーンで初登場だが、既存の9体についてもPaqは持っていないので、全部取る。
特にコルモル(赤魔道士、リフレ2あり)は欲しいフェイスだった。先月これが居たら、ドクマクとの戦いもいくらか有利になったかもしれない。
で、各地を回って12体のフェイスを揃えた。
とりあえず取っただけで、まだ使っていないし、どんな技があるのかもほとんど知らない。
アーデルハイトあたりが活躍するようだと嬉しい。