フェローのクエ「伝える言葉」。
Lv50制限でデーモンと戦闘でフェイスは呼べないという、昔ながらの仕様だった。
フェローを鉄壁タイプにしてケアルしまくれば大丈夫と書いてあったので、その通りにして、難なく終了。

なにげに壮大な話であるパロメッタの物語(3話のクエながら実はプロマシア級のスケール)も、これで完結した。
続いてフェローの限界クエ。
第1弾「真珠色の思い出」はジュノでなくセルビナで発生するクエだった。
いくらルトに話しても進まないはずだ。
セルビナから、バスに行ったりコロロカに行ったりオズトロヤ城に行ったりウィンに行ったりと、非常に移動が多い。昔なら大変だったが、今はホームポイントや本で各地に一瞬で移動できる。
Abbaは再開後はどこにもほとんど出かけていないので、開通作業が若干面倒ではあったが、1度開通してしまえば後は楽。
ホームポイント移動も、本来は500Gかかるところ、星唄ミッションのおかげで100Gで済む。小銭とはいえ何度もワープしまくるので、10回ワープとすると5000Gかかるところが、1000Gで済む訳で、貧乏性の私には有り難い。
オズトロヤで戦闘があったが、レベル制限がかかる訳でもないし、フェイスが持ち込めるので、楽勝だった。
これでYawawaは上限55になった。
外ホルトトで少し狩りをして、YawawaのLvが52になった。
そこで早速ジュノに戻り、限界クエ第2弾「ふたりの想い」。
なお武器を渡すイベントも発生した。6段階目だった。これは放置する。
クフィムで巨人と戦闘。
フェイスを持ち込めるので余裕の勝利。
ストーリーは切ない。二人の冒険者が数十年ぶりに和解する話だが、失った婚約者も時間も戻りはしない。それでも残された日々をまた二人で過ごせるだけ、救いがあるとみるべきか。
Yawawaは上限60になった。